虹色ピラミッド(作品の紹介 ・ 小品二点)

 

小品の新作を二点

紹介します

 

  

phoenixinframe.jpg 

  

『 Phoenix 』

2018年作

 

  
 
 
 
 
Message by   詩人 碾 賢太郎

 

 

phoenixpart4000.jpg 

 

水彩ボードにミクストメディア

絵のサイズ :   6.5 ×   6.5cm

額のサイズ : 18.5 × 18.5cm

 
55,000円
(額装代込み)
 
 
この作品は お嫁入り先が決まりました
ありがとうございます
 
 

 

 

 

 

konohanasakuyahimeinframe.jpg 

 

『 木花咲耶姫 』

2018年作

 

 
 
 
 
 
Message by   詩人 碾 賢太郎

 

 

 

 

konohanasakuyahime.jpg 

 

 

水彩ボードにミクストメディア

絵のサイズ :   4.0 ×   8.0cm

額のサイズ : 17.0 × 21.5cm

 
44,000円
(額装代込み)
 
 
作品ご購入のお申込み
及び
お問い合わせ

 

 

konohanasakuyahimepart1.jpg 

 

  

木花咲耶姫

コノハナサクヤヒメ

 
∞+∞

 

火と水の統合

 

 

 

konohanasakuyahimepart2.jpg

 

 

 

 

 

ピラミッドを 虹色に塗るビジョンがあったことは

こちらの記事に書いていました

↓ 

満月に完成しました

 
この記事の中に出てくる
新しい作品のキーワードを
いくつか書いていただけで
 
描く前から
この作品が気になると
メッセージくださる方々がいらっしゃいました
 
これも 不思議 といえば不思議
なんですが
やっぱり 本当は自然なこと
 
 
わたしにとって 絵を描くことって
別の世界から 情報をダウンロードすること
そんな感じがしています
 
もう すでに 完成している世界があるんです
 
そして
そのイメージが インスピレーションとしてやってくる
ということは
こっちの世界に
それを 必要とする方がいる
ってことだと感じています
 
だから
この世界に カタチとなって現れる前から
このエネルギーを必要とする方々が
感じ取ってしまう
そんなことがあっても 不思議ではないのです
 
それから
あちらの世界と こちらの世界の間の
ヴェールが どんどん薄れているのかもしれませんね
 
 
 
火の鳥
フェニックス
から
火と水の統合
富士山の木花咲耶姫
を 経て
 
次は いよいよ
水の浄化の絵に入っていきます!!!
 
セオリツヒメの お働きかな・・・・・  
  
  

    

∞ 

  

注文制作を受付します

http://www.yoshikoart.com/order.htm

        
お嫁入り前の Yoshiko Art たち

    

めおとセッション ポートレートメッセージ制作

 

『 星のみちしるべ 』(注文制作の紹介)

 

signpost4000.jpg 

 

『 星のみちしるべ 』

( サルタヒコ )

2018年作

 

 

 

  

signpostpart1.jpg 

 

やっと 新作が紹介できます!

 

  

 

signpostcenter14000.jpg 

 

この作品にも

メッセージをつけてもらいました

 

 

何回か ダメ出しして・・・・・

 

この “ 星 ” を 外から眺めるんじゃなくて

自分の 内側に入るのを感じてみて

どんなメッセージが出てくるか

やってみてください

お願いしました
 
 
 
signpostpart34000.jpg

 

・・・ そして 出てきたのが

このメッセージです

 

  

 

 

道しるべ

 

 

   

大地へと

降り注いだ光は
 
道となり
 
天を貫き通す。
 
  
心の扉をひらいて
 
その先の さらなる
輝きへと とびたつために。
 
 
Message by   詩人  碾 賢太郎
 
 
 
signpostpart4.jpg

 

 

ひとつ前の記事にも書きましたが

この作品は

ご注文主さんにとっては

三枚目の Yoshiko Art でした

 

一枚目は

販売していた作品

通りがかりのブログで見つけてご購入くださり

 
二枚目は
注文制作でした
 
その作品で 次のステージにいけた
と 感じられたということで
二枚目の ご注文となりました
 
 
 
お受け取りの 嬉しいメッセージをいただき
色彩の美しさを眺められたり
いろいろ 感じられている ご様子なのですが
 
また 感想を後日 あらためて
送ってくださるそうです
 
 
おそらく・・・・・ですが
私自身 この作品を自分自身が受け取るのに
それなりのプロセスがあったり
 
賢太郎さんも
メッセージを綴るのに
通常より 時間を要したり
しているので・・・・・
 
感想を 綴られるのは 
ご自身のタイミングで
無理なく どうぞ
と お伝えしています
 
 
・・・・・と 書いていましたら 早速
ご感想を綴り 送ってくださいました
ありがとうございます
 
 
こんばんは。
昨日は、絵を見てたら急に眠気が襲い、感想が書けず申し訳ありませんでした。
 
十字、羽、ミカエル、盾、あの時(※注 セッション時)の話されたキーワードが、
全て綺麗に表現されていてびっくりです。
 
絵が届き、パッと箱を開けると、
今までに見たこともない綺麗な色彩の絵で、言葉が出ませんでした。
ブルーから紫になるグラデーションは高貴な色で感動しました。
絵の全体が細い線が沢山書かれていて、流れ星みたいできれいですね!
十字に広がる光や八角形のマークから、凄いエネルギーが出ているのを感じます‼︎
グリーンの色は愛を感じました。
 
情熱、勇気、愛、誠実、自信…
この絵から、たくさんのインスピレーションを受け取る事ができました。
これから自己変容がスムーズに起きそうです。
もの凄いエネルギーです!他の方にもこの作品をみてもらいたいです。)
丁寧に心を込めて作品を仕上げてくださりありがとうございます。
 
私はこれから、この星の道しるべの絵と共に、前に進んで参ります。
 
 
 
また いただいた受け取りのメッセージの中には
芒星の意味を調べて納得しました
とも あったので
今更ながら わたしも調べてみました(笑)
描くときは なるべく余計な思考は入れたくないので
特に 意味など知らないままだったのですが
わたしも なるほど!と なりました
イエスが生涯を通して伝えたかった、私達一人ひとりにある
神の内なる力を取り戻していく、
それが八芒星の時代の生き方なのかもしれません。
  
  

  

signpostcenter2.jpg 

 

 

これはもう いつものことで

わかっていることなんですが

 

注文制作は

セッションしたところから

私だけではなく

ご注文主さんにも 変容のプロセスがスタートします

 

それは いつもいつも

絵が完成したあと

答え合わせのように わかることで

 

そのシンクロぶりは

不思議と言えば不思議

 

いや しかし

本当は 自然なことなんだと

 毎回 思います

 

そして そのプロセスを

私は とても大切にしています

 

  

   

 

signpostpart2.jpg

 

 

こんな風に “ ハートのお仕事 ” を

続けられて

とても ありがたいです 

 

 

   

∞ 

  

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めおとセッション ポートレートメッセージ制作

 

満月に完成しました

 

山羊座の満月だった

28日に 絵が完成していました

 

額に入れて

一晩 絵を見直し

ちょっと 手を入れて

また 額に入れて・・・・・

 

それが ちょうど

満月になった時間でした
 
  
  

 

霧を深呼吸600.jpg 

 

 

雨の続く熊本ですが

数日前の晴れた朝に

作品を撮影しました

 

賢太郎さん

作品への詩を書いてもらって

ご注文主さんに送り届けたら

こちらのブログで 紹介します
 
 
 
この作品は ご注文主さんにとっては
三枚目となる Yoshiko Art です
 
一枚目は
通りがかりで このブログに出会い
作品をご購入いただきました
 
その後
注文制作を承ったのが二枚目の作品
 
“ その絵のおかげで
次のステージにいけた ”
と 感じていただけた とのことで
また 描いてほしい
と 二度目の注文制作で承ったのが
今回の作品でした
 
 
 
インスピレーションで受け取ったものを
さらさらと描けたわけではなく
 
途中 どうしても
この絵を描く前に
アマノウズメ 』 を描きたい!と感じ
そちらを先に描かせてもらう
わがままを許していただきました
 
 
 
今回 描いた『 星のみちしるべ 』は
アマノウズメ と夫婦である
サルタヒコ だなぁ
と 感じていたからです
  
そして 完成した作品は
やはり
とても 男性的なエネルギーの絵になりました
 
 
 
アマノウズメを完成したあとも
なかなか
するするとは進まなかった制作ですが
夏至を境に
一気に仕上がりました
 
 
なぜ この絵を描くのに
こんなに時間がかかったのか
 
どんな抵抗が
私の中にあったのか
 
完成した今
ようやく 観えてきました
   

霧の展望台1600.jpg 

 

『 星のみちしるべ 』 は

絵を眺める方が

“ 内なるみちしるべ ” に 出会うことを

強く意図して描きました

  

 

今回 雨続きの天候のせいで

納品までの足止めにあっている作品 と
思いがけず 長い時間を一緒に過ごすことになり・・・・・
 
私自身が
内なるみちしるべ = 本当に望んでいること
を 思い出すことになりました
 
そして
そのことがキッカケとなり
自分の底の底のほうに横たわっていた
深い悲しみにも
出会うことになってしまいました
 
しばらく(半日くらい) それで
動けなくなって
深い淵に沈みこみ
 
賢太郎さんにハグしてもらい
ようやく 涙が出て(エネルギーの解凍)
動けるようになったくらい・・・
 
ちょっと 大変でした
 
 
 
一体 何が起こっていたのでしょうか
 
 
本当の望みから
意識を ちょっとずつ
ずらしてきた自分に気づきました
 
いろんなことを言い訳にして・・・
 
それから
本当の望みを生きることに
強い罪悪感を持っていることにも・・・
 
それをすることで
身近な人たちを傷つけてしまう
そんな根深い思い込みもありました
  
それは
とてもとても 悲しいことでした
 
 
すべて
過去の体験からの
幼い私の 思い込み・恐れ なのですが・・・・
 
∞ 
 
だから それを感じることを避けるため
本当の望みから
自分を 巧妙にずらすことを
続けていたんだなぁ
 
また そのために
賢太郎さんのサポートを
言い訳にしていることにも
気付きました
 
今は 賢太郎さんのサポートが忙しいから
自分のことが なかなか出来ない・・・と
  
  
 
そして 今
過去の体験とは 違うことが
起こりつつあります
 
 
それは
わたしが 本当の望みを思い出すと同時に
 
賢太郎さんにも
それが 起こりはじめていて・・・・・
 
  
わたしが 自分の言い訳のために
賢太郎さんを
サポートの沢山必要な人にしていただけだったんですね
 
私が 自分の望みを生きる!
と 決心した瞬間
賢太郎さんのエネルギーが 
変わっちゃった! のが
一緒にいて わかりました
 
なかなか 自分から
自分の望みを表現できなかった賢太郎さん
さいきん それを見るたびに
わたしの罪悪感が刺激されてたんですが・・・・・
 
 
こうして 私が
自分のエネルギーを
自分の領域に戻した瞬間
賢太郎さんも 自分自身のエネルギーを
取り戻し始めました
 
  
 
過去の凍り付いていた感情を
味わいながらも
 
それは なにか
俯瞰して
遠くから眺めるものへと変わり
 
その替わりに
新しい扉がひらいているみたい
 
 
もう 過去の繰り返しをしなくてもいい
 
 
あぁ そうか
それで 私たちは今
一緒にいるんだよな
 
 
 
もう 新しい絵に取り掛かっています
 
この 深い悲しみの淵に沈みこんでいる間
ず〜っと 意識の別のところでは
ピラミッドを虹色に塗っていました
 
そのイメージを
7センチ四方にも満たない
小さな作品にしています
 
あ その絵は
火のエネルギー
火山の噴火のような・・・・・
『 CREATION 』
 
そして 
そのあと
“ 水の浄化 ” の絵に入っていきます
桜の花がいっぱいになります
 
 
 
この記事は
自分に起こっていることを整理するために書いてみたので
少し 時間がかかりました
 
ちょっと わかりにくいかも・・・・・?
 
 
ここまで 読んでくださり
ありがとうございます
  

  

   

∞ 

  

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めおとセッション ポートレートメッセージ制作

 

Mさんからの学び

 

絵が さくさく進んで

うれしい この頃

 

絵にいのちが宿る瞬間

 

気が付いたら

絵の中に 龍が登場してきたりします

 

ひとつの ムーヴメントとして・・・

 

ちょっと抽象的なんだけど

私にとっては 龍って

そういうものです

 

 

∞ 

 

きょうは

賢太郎さんが 長年お世話になっている方から

お誘いいただき

田植えに参加させていただいてきました

 

まぁ 手伝いにはならないような二人ですが

とっても 楽しい時間でした

 
 
_MG_4794.JPG

 

途中まで

お借りした田植え用の長靴でいましたが

思い切って 裸足になったほうが

動きやすいし

気持ちよかったです!

 

 

なぞの花.jpg 

 

我が家からは 車で30分ほどのところでした

 

山あいの美しい集落で

 

田植えのあと

お邪魔したら

見たことのない 美しいお花に出会い

その他 いろいろと自生している

丈夫そうな株を沢山いただいてきて

雨の中 家の周りに植えてみたところです

 
うまく 根付いてくれたら
うれしいなぁ
 
 
   

さてさて

タイトルにある Mさんとは・・・・・?
 
ムカデさんのことです^^
 
去年 このMさんについて
いろいろ 記事にしていますが
 
今年は 本当にまったく
出て来なくなりました
 
彼らの嫌う匂いである木酢液を
侵入して来そうな隙間にスプレーしているだけなんですが
 
それが とてもいいようです
 
・・・・・というか
去年だって その前から
木酢液はつかっていたので
 
今年は むしろ
それ以外の余計な対策をしなくなった
 
それが よいみたい
 
 
_MG_4336.JPG
 
いま とても反省していることがあって・・・・・
 
それは
去年 あまりのMさんへの恐怖に
いらんもんを ちょこちょこ 使ってしまったこと
 
日常 できるだけ
無農薬のものを口にして
生活の中では
ケミカルなものは 極力使わない
 
洗剤を使わず
EM菌を培養したり 酵母液をつかったり
 
そうしている癖に・・・
去年は 毒を設置しちゃったんです
 
ホームセンターに売ってる
Mさんの毒餌
 
ホームセンターに行くと
あぁ 人間って!・・・・・と悲しくなるくらい
毒々しいもので溢れています
 
それを嫌悪しながらも
恐怖のあまり
すがるような思いで
購入してしまっていた
悲しい人間の矛盾
 
それが 今年の春
金欠だったせいで
木酢液しか使えなかった
(余計なもんが買えなかった・・・笑)
 
あぁ それが
そのおかげで
気付かされましたよ
 
まさに これは
去年の記事にもあるように
“ 境界線 ” 問題だったのです
  
    
里芋のはっぱ.jpg

 

過度な防衛は

攻撃に

そして

攻撃は より激しい闘いを

呼んでいただけ

 

これは ただの棲み分けの問題なだけだったのに!

 

 

そのことに 気づけて

ものすご〜〜〜く

楽になりました

 

 

上の写真は

さいきん 植えてみた里芋の葉っぱ
そして
後ろにあるのは カラーの葉っぱです
 
家の周りに
お花と お野菜を
混ぜながら植えるのが楽しい!
 
里芋とカラーは
家の東側
午前中 朝のきれいな斜光が差し込んだあと
日陰になる
苔に覆われた 湿り気のあるエリアに
植えました
 
 
この前 Mさんを
このエリアの端っこで見かけました
 
もしかしたら 去年だったら
わたしは その場で殺さないと
気が済まなかったかも・・・・・
ものすご〜〜〜く 怖がってたから!
 
でも 今年は
お互い 居心地のいいところは違うのだから
棲み分けしましょうね
って
心の中で 話しかけられるように
なってました^^
  

  

しずく.jpg 

 

少しずつですが

さまざまな 植物や野菜たちを植え始め
 
家の中のみならず
敷地全体へ意識を拡げられるように
なってきています
 
それが 楽しく気持ちいい!
 
そして
人間関係と見事にリンクしていることも
興味深く 観察しています
 
たぶん 自分自身のエネルギーフィールドと
家や敷地のエネルギーフィールドは
相似形だから・・・かな?

  

  

  

  

∞ 

  

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めおとセッション ポートレートメッセージ制作

 

立つこと

 

今日は 夏至の日

 

ずっと なかなか

完成に向かっていかず

グルグルと回っていた絵が

 

突然 完成に向かって

動き出した

 

あぁ これって

夏至って感じだなぁ

と 思った一日!

 

  

 

そんな今日は
さいきん おもしろくなってきた
立つこと について
ちょっとだけ 書いてみようと思う
 
 
_MG_4183.JPG

これは 賢太郎さんとの めおとセッション

ポートレート撮影現場での一幕

ロケハンしながら おふざけポーズ
 
 
2月に 博多でのクラスに参加してから
続けているクンルンネイゴンの行
 
まだ さいしょの<序>のクラスだけしか
受けていないし
 
クンルンの入り口に
立っているかどうかさえも
ぜ〜んぜん わかってないような状態ですが
 
今は 立つことが
おもしろくなってきています
 
立つ というか
自分の身体を感じることが
楽しくなってきている
 
 
美子.jpg

   

で 去年の11月に

賢太郎さんに書いてもらっていた

フォトメッセージ

 

あらあら

そのまんまやん(笑)

 

これは 予言ですか???

 

 

 

そして 夫婦で毎日

一緒に やっているという不思議

 

こういうのは ずっと

独りでやっていくもんだと

思っていたのになぁ

 

 

でも まぁ

物理的に 一緒にやるからって

すべてが一緒な訳でもなく

 

同じこと やっているようで

感じていること

起こっていることは

別だから・・・・・

 

これからも ずっと

一緒に 同じことやっていくかどうかも

決まっていないし

 

 

でも なんだか不思議^^

 

 

 

この前の新月

新月の願い事を書いているノートをひらいて

 

最後のページに

自分の望むパートナーは

こういう人

っていうのを

10項目くらい

箇条書きにして書いていたのを

見つけたのです

 

たしか 賢太郎さんと出会う

半年前くらいに書いたやつだったような・・・・・

 

もう すっかり忘れていましたが

 

今 読み返してみると・・・・・

 

あら そのまんまの人が

となりにいるやん!

 

 

あれま〜〜〜〜〜!!!!!

と ビックリしてしまいました
 
 
_MG_4104.JPG

 

かと言って

出会ったときに

 

わたしの理想の条件に合う人

とか 吟味したわけでもなく

(だいたい 書いたまま忘れてたし!)

 

ただ なんとなく

ご縁を感じて 一緒になっただけ

 

でも 気づいたら

自分が 望んだとおりになっていたなぁ

 

  

 

あ 一緒に クンルンしている

という話から
飛んでしまいました・・・
 
 
まぁ とにかく
立つことが おもしろい
 
そして ふと 思いだしたのは
 
10年以上前の 沖縄での体験
 
本島の北端にある聖地に登ったときのこと
 
麓で 神さまにごあいさつ
「どうか わたしに愛を教えてください」
お祈りしてから登ったのですが
 
頂上に到着したと同時に
その答えを強烈に体感
 
シャワーのように 愛が降り注いでいるのを感じて
瞬間
「今まで 気づかなくて ごめんなさい」
と 涙が止まらなかった
 
 
 
そう そのときのことを
また 思い出すのです
 
シャワーのように降り注いでいるのに
気付かないのは
心理的 エネルギー的ブロックがあって云々・・・
というところに
取り組んできてたときより
 
今の この 身体を感じていく
ほうが
どうやら 私には向いている?
好きみたい
 
実際に その降り注ぐシャワーを
受けないように
止めたり ゆがめたりしている個所を
ひとつひとつ感じながら
変化していくのが
とても おもしろい最近・・・
 
   
 
そして 何より
夫婦で生活していると
当然 湧き起こってくる
さまざまなドラマがありますが
 
とにかく
行をしている時間は
“ 今ここ ” に 戻ってくることになります
 
それが ともに歩んでいる
という感じのこの頃です
  
   
 
 
そうそう なぜ 沖縄で
そんなとこに 独りで登ってしまったか
 
その後 沖縄の聖地のことを知るにつけ
 
怖いもの知らずで
よくも まぁ ちゃんとした案内もなく
行ってしまったよなぁ
と ゾッとします
(奇跡的に無事でした ありがたや〜〜〜)
 
 
そのときは
ヨーロッパで一緒に住んでいたイタリア人の元カレが
来日して 私が当時住んでいた阿蘇を訪ねてきて
うちで 出会った沖縄の方を頼りに
一緒に沖縄に行くことになったのでした
 
彼は私とよりを戻したそうでしたが・・・・・
 
そのとき ハッキリ感じたのです
 
わたしは 彼のことは
きっと ずっと好きでいられるだろうし
恋人としては 素敵な人
 
でも この人は
パートナーになる人ではない
 
わたしは パートナーが欲しいんだ
 
だから
ここで よりを戻しても
しょうがない と
冷たく 境界線を引いたのでした
 
 
そんなときだったので
直感は こうだ!と
強く感じていながらも
 
心は 大きく揺れ動いていました
 
そして
思いつめたわたしは
ひとり 聖地に向かい
一心に答えを求めたのでした
 
  
 
その後
ホントに ず〜〜〜っと 独りになってしまい
 
とても 寂しかったですが
 
いま 思うと
自分の感覚に嘘をつかずに
マイペースを貫けて
よかったなぁ
 
 
あ 立つこと
から 話が沖縄に飛び
また 二転三転しましたが
 
絵が 大きく進んで
うれしい今日
 
 
夏至の日 おめでとうございます!!!

 

 

      

∞ 

  

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夏至の前に・・・・・

  

アメノミナカヌシ.jpg 

『 アメノミナカヌシ 』

2012年作

 

 

あしたは 夏至ですね

 

ふと この作品を思い出しました

 

この作品のエネルギーを

ここに あげる必要を感じ

 
賢太郎さんに メッセージをつけてもらいました
 
 
 
アメノミナカヌシ1.jpg

 

 

どうしようもない

闇の中から

ギフトをつかみ

戻ってきた。 

 

虹のような 輝きを

増し

戻ってきた。 

 

更なる 高みへと

飛び立つために。 

  

 

Message by   詩人  碾 賢太郎 

 

 

 

アメノミナカヌシ2.jpg 

 
 
“ 九分九厘まで壊滅的な状況になったときに
一厘の光で
闇から光へとひっくり返す ”
 
この言葉を
通りすがりのネット上のどこかで見つけて
読んだ瞬間
ドーンと頭の上から
入ってきたイメージを描きました
 
 
天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)の
神さまカードの言葉だったので
タイトルは そのまま
『 アメノミナカヌシ 』に・・・
 
   
賢太郎さんには
あえて 事前に情報は伝えずに
ただ 絵の画像を見て
メッセージを書いてもらいました
 
  
 
アメノミナカヌシ3.jpg 
 
 
この作品は
数年前 千葉のほうへお嫁入りしました
 
当時住んでいた福岡の自宅まで
来ていただき
実物を見て
その場で 購入してくださいました
 
お聞きしたら
成田〜福岡空港間の格安航空券がある
とのことでした
 
 
熊本の現在の我が家も
だんだんと
人をお迎えする空間が整ってきています
 
ちょっとずつちょっとずつですが
日々の生活を大事にして・・・・・
 
また そんなことは
別のブログにて書いてみます
  
   
      

∞ 

  

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うちの前の お地蔵さんのこと

callingpa1.jpg

Calling 』 2016年作

 
 
町中に住んでいたときには
意識したことがなかったけど
 
田舎に住み始めると
至るところに お地蔵さんが立っておられて
気になるようになってました
  
お地蔵さんって
なんだろう?
  
そんな疑問に答えてくれたのが
巡禮記 でした
 (以下 巡禮記より部分抜粋)
 
“ 地蔵様は、皆さんの場所に
一番近いところにおられる仏さま。
 
その成り立ちは、
生前、志を持って善業をなさってた「人」が、
その勤めを遂げられずに、この世から離れなければならないこととなった時、
肉体の滅んだ後も、その善業を成し遂げるために、
悟りを開かれた観音様や如来さまに許しを得て、
「菩薩行(ぼさつぎょう)」に入られたお姿なんです。
 
そうです、もともとは「お人」だったんです。
 
その菩薩行は、行に入られてから、
500年も600年も続く果てしなく長い道。
そのため、あえて風雨にさらされる石の地蔵様となって、
それをお世話する人々の願いをかなえることによって、
生きている人の「煩悩」を知り、
悟りを得ようとご修行されています。”
   
賢太郎さんと お地蔵さんのお話を
聞きに行ったことがあります
 
お地蔵さんに限らず 神社や お寺さんなど
見渡せば 周囲には
たくさんの祈りの場があるにもかかわらず
  
身近に 伝えてくれる人がいなかった  
生活の中の祈りの話を 教えてもらえました
 
本当は おじいちゃん おばあちゃんや
親たちから 教えてもらえたらよかったんでしょうけど
残念ながら 私たちの世代の手前のどこかで
途絶えてしまっているもの
 
でも 有難いことに
たくさんのおかげさまで 祈りの場は
保たれているんだなぁと 知りました
    

callinghana1.jpg   

 

さて
我が家の道を挟んで斜め向かいには
六地蔵さんがいらっしゃいます
 
200年前から・・・だから 江戸時代です  
 
ひとつ前のブログに
今 ふたりで住んでいる この家が建っているところは
 
“ 私と賢太郎さんの過去生の物語が
交差する場所でした ”
 
と 書いていましたが
    
この お地蔵さんは
おそらく 賢太郎さんの過去生の魂を救うために
寄進されたのではないかなぁ
 
そう ボンヤリと
思うようになりました
 
 
数週間前の区役(地域の草刈り)のとき
90になられる おじいさんと
お地蔵さんのことを お話することができたんですね
 
それで 聞いてみたら
その方の ご先祖さまが立てられた と
 
そして なんとなんと
もとは うちの近くに立っていらしたのを
道が通るときに 今の場所に移された
ということでした
 
う〜〜〜ん
やっぱり そうかも・・・・・
 
この 不思議な感じって
伝わるかなぁ
 
  
お地蔵さんには よく
ふたりで お詣りに行くんですが
 
お祈りするのは
ごくごく ふつうの日常のこと
 
私たちの生活の 無事とか幸せとか
お仕事のこととか
そういう 身近なことを
聞いてもらったり お願いしたり・・・・・
 
つまり 
  
私たち ふたりが
この場所で 幸せに暮らしていくことを
お祈りしているんですね
 
 
ふたり 幸せに暮らすこと 
 
それって
まさにまさに
過去生の弔いなんだよなぁ
 
魂の救いなんだよなぁ
  
それを いま
ふたりで そのお地蔵さんに
手を合わせて お祈りしていることの妙を
感じている この頃なんです       
  

IMG_0015.JPG  

  

その 90のおじいさんは

ずっと ここに住めばいい

なに? その家は借りてるのか???

なんなら わしがそこの家買ってやるから

ふたりで ずっとここにいればいい

まぁ 焼酎がかなり入ってましたから ねぇ^^

 
そして 田舎は 本当に過疎化が進んでいて
まわりは 独り暮らしの高齢者が多く
そんなこともあっての発言なのでしょうが
 
とても うれしかったです
 
なんせ 先祖から続く
安住の地のない境遇
 
これ わたしが今感じている
ひとつの大きなテーマです
  
「 自分の居場所をつくる 」
 
じゃあ 定住すればいいのか
と いえば
たぶん そこじゃないですね
フォーカスするところは・・・
 
 
いま 感じているのは
土に “ 植える ” ことの大切さ
 
家の周りに 種を植えたり苗を植えたり
花とともに 食べれるものも育てること
 
そんなことで 自分を癒し
それが 先祖の供養となっていると感じています
 
   
そして 賢太郎さんは
さいきん 自分の過去生と
お友だちになってきているそうです
 
それって 素晴らしい変容だなぁ
と 思います
 
 
そうそう こうやって書いてると
過去生の物語
気になりますよね〜
 
でも ここにはあえて
書かないことにしますね
 
だって 大切なのは
いま 私たちが紡いでいく物語だと思うから・・・・・
     

∞ 

  

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父の死がもたらしてくれたもの 2

 

 

 

 

では 一つ前の記事の続き・・・

 

父の死がもたらしてくれたもの

もうひとつ

 

それは

ご先祖から続く 家系の癒しのテーマ

その道筋を示してもらえたこと

だと 思っています
 
 
 
死が近くなり
あちらの世界と
こちらの世界を
頻繁に行き来しはじめたせいか
 
いわゆる一般的に言うところの
“ 不思議な ” 話を
たくさん 話してくれました
 
おそらく
話す内容を ふつうに受けとれるのが美子
だということも
よく わかっている様子でした
 
 
話を聞きながら 感じたのは
 
あぁ これは 先祖の話だな
これは 過去生のことを言っているな
こうして 先祖からの 過去生からのカルマを
高速で浄化してるんだな
 
人って 死ぬ前に
こういう準備をして
逝くんだな
ということでした
 
  
死が近づくにつれて
 
思い出す時代も 古くなっていくようでした
 
過去生 でも
沈んだ大陸の話とかまで遡っていってて
 
私との関係性の
根っこの部分について
言及しているように
感じました
 
 
  
   

  

  

 
  
さて
結婚を機に引っ越して
今 住んでいる熊本の場所は
 
家を探しだして気づいたのですが
先祖のゆかりの土地のようです
 
それは
父の 死ぬ前の伝言がなければ
まったく 知る由もないままに
住むことになっていたかもしれませんが・・・
 
住み始めて
この周辺の歴史を調べてみても
そのことの確証は深まり
繋がっていないと思っていた
別の点と点も
どんどん つながり
ハッキリとした線になりつつあります
 
 
 
それに加えて
 
私と賢太郎さんの過去生の物語が
交差する場所でした
 
 
縁がないところに
人は 住むことはない
と わかっているつもり
でも
実際 さまざまなことが
ハッキリとわかってくると
やっぱり 不思議な気持ちになりますね
  

 

 

ほっぺ.JPG 

 

 

歴史のことなんかを調べ出すと

結構 おもしろくって嵌ってしまいそうになるんですが(笑)

 

本当に大切なのは

その物語自体よりも

 

ここに隠れた癒しのテーマに

気付いていくことなんだと思っています

 

 

そして

今ここに生きている

生かされているのは

幸せになるため

 

隠れたテーマが教えてくれることは

 

幸せを感じることを

さまたげる

あり方のクセ

考えの曇り・偏り

  
  
 
ここに住み始めて
父が遺してくれたキーワードがヒントとなり
 
自分の中の 奥深くに絡まった
先祖からのパターン
過去生からのパターン
 
日常の中で解いていく手助けになっています
 
  
ありがたいです 

 

  

∞ 

  

 

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父の死がもたらしてくれたもの 1

 

_MG_2800.JPG 

 

 

数日前は

10年前に亡くなった 父の命日でした

 
   
自宅で亡くなった父を
わたしは 二ヶ月ほど一緒にいることができ
看取ることが出来たのですが
 
その体験が もたらしてくれたものは
とても 大きかったです
 
  
そのときのことを
たしか 二年前 ブログにまとめて・・・・・
 
七つの記事にしていました
 
  
 
いま 読むと
まだまだ 隠していることがいっぱいあるなぁ(笑)
と 感じます
 
 
でも もう 隠さなくてもいいかな
 
そんな時代でもないしな〜
と 思うし
 
何よりも
私自身が もう なんて思われても大丈夫
な ところに
今 居れてるから・・・・・
(それは 賢太郎さんのおかげが大きいです)
 
 
父のことに限らず
 
絵を描き始めたときのこと
何が 起こっていたか
 
ヒーリングの勉強をしたときのこと
そこで体験したプロセス
など
 
過去のことを
そろそろ 気負いなく 文章に出来る時かな
と 感じています
 
 
どうして そんなことを
思い立つようになったかというと
 
それを 必要とする方が
まだまだ いらっしゃるんだな
と 気づくことが
続いているからです
 
 
なので
絵を制作する傍ら
綴っていきたいと思います
 
  

 

_MG_2795.JPG 

 

 

さて 父の死が もたらしてくれたもの

の 大きなひとつは

 

死は

祝福に満ちた旅立ちの瞬間なのだ

ということを

体感させてもらえたこと

 

です

 

  

 

死の瞬間

 

彼に寄り添っていた私の頭上に

光の柱が立ち

 

父は 頭頂から抜け出て

わたしの身体を通って

登って行きました

父の旅立ち 2・・・光の柱 

 

 

それは もう

光と祝福 愛に溢れた瞬間で

 

父は さいごの瞬間に

素晴らしいギフトを

わたしに遺していきました

 

 

∞ 

 

余談ですが

父は 肝臓癌でした

 
肝臓癌の特徴として
最期まで 意識は保ったまま
痛みに苦しみながら亡くなる
らしいのですが
 
父は まったく痛みに苦しまなかったので
最後まで
薬を必要とすることはなく
最後の一日
酸素マスクをつけただけでした
 
このことについては
担当の往診の先生が何度も
不思議だ〜〜〜と おっしゃってましたが・・・
 
 
その頃 わたしは定期的に
ホメオパシーセンターに通い
波動測定器をつかって
レメディを処方してもらっていたんですね
 
それで 父の死後
ほどなくして セッションに行ったわけですが
 
測定の結果
ホメオパスの先生が
なにか ドラッグを摂取されましたか?
と 聞かれます
 
ドラッグ?????
えっと・・・ 葬式で日本酒飲みました(合法ですが^^)けど
と 答えたら
先生が 首をひねって
 
おかしいなぁ
脳内に 麻薬を摂取したあとに出る成分が出ているんですが
 と おっしゃる
(だから ドラッグはしてませんって!!!)
 
 
たぶん・・・・・ですが
父は 死ぬ前 ドラッグなしで
天然の麻薬成分を 脳内に分泌していたのではないか?
それが わたしの身体を通ったときに
わたしの脳に影響した???
 
もしくは
 
上述のような 光の柱の神秘体験自体が
わたしの脳に なんらかの変化を与えた???
 
 
そんな推測をしています
   

 

   

  

  

  

さて もうひとつは・・・・・

 

長くなってしまいそうなので

続きは 次のブログにします

  

  

  

∞ 

  

 

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『 Break Through コノハナサクヤヒメ 』 (作品の紹介)

 

break through.jpg 

『 Break Through コノハナサクヤヒメ 』

2014年作
 
 
4年前の作品ですが
作品の持ち主の方から
うれしいフィードバックを頂いたので
紹介します
 
  
breakthroughpart1.jpg 
 
ちょうど ご注文いただいたタイミングで
同県の友人宅に遊びに行くことになり
近くのカフェで 対面セッションさせていただけました
2013年の12月のことです
 
本日 いただいたメッセージ
ご本人のお許しを頂きましたので
以下に掲載します
 
  
 
美子さん、ご結婚されたそうで、おめでとうございます。
長いことご無沙汰していましたが、
美子さんにお礼を言いたくてメール送らせて頂きました。

2013年の12月に絵の下描きを描いてもらった時、
ちょうど付き合っていた彼と別れたばかりで完全に終わったと思っていました。
なのに、
美子ちゃんが下描きをしながら
「愛がありますね」と突然言われて、
彼とは別れたばかりであるということをお話しすると、
彼との縁がまた再び繋がると美子ちゃんに教えてもらいました。
 
その後、完成した絵にはブレイクスルーというタイトルが付けられました。

 
今思うと、ブレイクスルーの意味は、
自分自身に素直になるということだったのではないかなぁと思います。
 
以前彼と付き合っているときは、
全く自分の気持ちを素直に表現することなく仮面を被っているような感じで、
でも、相手はどうなのかと相手の気持ちばかりを知りたがっていました。
 
 
あれから2年ほどの空白の時間を過ごし、
2015年の12月に再会してからは、
何度も何度も繰り返し繰り返し喧嘩もしてきましたが、
自分に素直になり、その素直な気持ちを常に相手に伝えることで
本当の信頼関係を再度築き直すことができました。
 
私が素直に自分の気持ちを表現すればするほど、
相手が優しくなることを身を以て体験しました。
 
 
あのときの美子ちゃんの、「愛があります」という言葉で
本当に救われ、将来に希望を持つことができたからこそ、
今の幸せな二人の絆があります。
本当にありがとうございました!
感謝!感謝です(^^)
 
 
こんな体験談は数多く美子ちゃんの元に届いているかと思いますが
私の感謝の気持ちを伝えたくてメールしました。
 
 
ブレイクスルー、自分の素直な喜怒哀楽を表現する。
そのために生まれて来たんだ、それで良いんだと気付きました。
 
 
breakthroughcenter.jpg
 
わ〜〜〜〜〜 よかったですね!!!!!
 
この作品は
コノハナサクヤヒメ
日本の火山の女神さんの絵です
 
いま ハワイ島の火山の女神
ペレさんの大解放の時
フィードバックを頂けたこと
 
このタイミングで
彼女のメッセージを
シェアすることは大切だなぁ
と 感じました
 
  
 
“ ブレイクスルー、自分の素直な喜怒哀楽を表現する。
そのために生まれて来たんだ、それで良いんだと気付きました。”
 
   
 
breakthroughpart2.jpg
 
こんな風に
作品を受け取り
ご自身の変容へと生かしてくださり
ありがとうございます
 
  
どうぞ これからもお幸せに!
 
そして
この絵が いきいきと
あなたの傍らで
ともに いのちを 輝かせるものでありますように!!!
 

  

  

  

∞ 

  

 

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