Mさんからの学び

 

絵が さくさく進んで

うれしい この頃

 

絵にいのちが宿る瞬間

 

気が付いたら

絵の中に 龍が登場してきたりします

 

ひとつの ムーヴメントとして・・・

 

ちょっと抽象的なんだけど

私にとっては 龍って

そういうものです

 

 

∞ 

 

きょうは

賢太郎さんが 長年お世話になっている方から

お誘いいただき

田植えに参加させていただいてきました

 

まぁ 手伝いにはならないような二人ですが

とっても 楽しい時間でした

 
 
_MG_4794.JPG

 

途中まで

お借りした田植え用の長靴でいましたが

思い切って 裸足になったほうが

動きやすいし

気持ちよかったです!

 

 

なぞの花.jpg 

 

我が家からは 車で30分ほどのところでした

 

山あいの美しい集落で

 

田植えのあと

お邪魔したら

見たことのない 美しいお花に出会い

その他 いろいろと自生している

丈夫そうな株を沢山いただいてきて

雨の中 家の周りに植えてみたところです

 
うまく 根付いてくれたら
うれしいなぁ
 
 
   

さてさて

タイトルにある Mさんとは・・・・・?
 
ムカデさんのことです^^
 
去年 このMさんについて
いろいろ 記事にしていますが
 
今年は 本当にまったく
出て来なくなりました
 
彼らの嫌う匂いである木酢液を
侵入して来そうな隙間にスプレーしているだけなんですが
 
それが とてもいいようです
 
・・・・・というか
去年だって その前から
木酢液はつかっていたので
 
今年は むしろ
それ以外の余計な対策をしなくなった
 
それが よいみたい
 
 
_MG_4336.JPG
 
いま とても反省していることがあって・・・・・
 
それは
去年 あまりのMさんへの恐怖に
いらんもんを ちょこちょこ 使ってしまったこと
 
日常 できるだけ
無農薬のものを口にして
生活の中では
ケミカルなものは 極力使わない
 
洗剤を使わず
EM菌を培養したり 酵母液をつかったり
 
そうしている癖に・・・
去年は 毒を設置しちゃったんです
 
ホームセンターに売ってる
Mさんの毒餌
 
ホームセンターに行くと
あぁ 人間って!・・・・・と悲しくなるくらい
毒々しいもので溢れています
 
それを嫌悪しながらも
恐怖のあまり
すがるような思いで
購入してしまっていた
悲しい人間の矛盾
 
それが 今年の春
金欠だったせいで
木酢液しか使えなかった
(余計なもんが買えなかった・・・笑)
 
あぁ それが
そのおかげで
気付かされましたよ
 
まさに これは
去年の記事にもあるように
“ 境界線 ” 問題だったのです
  
    
里芋のはっぱ.jpg

 

過度な防衛は

攻撃に

そして

攻撃は より激しい闘いを

呼んでいただけ

 

これは ただの棲み分けの問題なだけだったのに!

 

 

そのことに 気づけて

ものすご〜〜〜く

楽になりました

 

 

上の写真は

さいきん 植えてみた里芋の葉っぱ
そして
後ろにあるのは カラーの葉っぱです
 
家の周りに
お花と お野菜を
混ぜながら植えるのが楽しい!
 
里芋とカラーは
家の東側
午前中 朝のきれいな斜光が差し込んだあと
日陰になる
苔に覆われた 湿り気のあるエリアに
植えました
 
 
この前 Mさんを
このエリアの端っこで見かけました
 
もしかしたら 去年だったら
わたしは その場で殺さないと
気が済まなかったかも・・・・・
ものすご〜〜〜く 怖がってたから!
 
でも 今年は
お互い 居心地のいいところは違うのだから
棲み分けしましょうね
って
心の中で 話しかけられるように
なってました^^
  

  

しずく.jpg 

 

少しずつですが

さまざまな 植物や野菜たちを植え始め
 
家の中のみならず
敷地全体へ意識を拡げられるように
なってきています
 
それが 楽しく気持ちいい!
 
そして
人間関係と見事にリンクしていることも
興味深く 観察しています
 
たぶん 自分自身のエネルギーフィールドと
家や敷地のエネルギーフィールドは
相似形だから・・・かな?

  

  

  

  

∞ 

  

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めおとセッション ポートレートメッセージ制作

 

うちの前の お地蔵さんのこと

callingpa1.jpg

Calling 』 2016年作

 
 
町中に住んでいたときには
意識したことがなかったけど
 
田舎に住み始めると
至るところに お地蔵さんが立っておられて
気になるようになってました
  
お地蔵さんって
なんだろう?
  
そんな疑問に答えてくれたのが
巡禮記 でした
 (以下 巡禮記より部分抜粋)
 
“ 地蔵様は、皆さんの場所に
一番近いところにおられる仏さま。
 
その成り立ちは、
生前、志を持って善業をなさってた「人」が、
その勤めを遂げられずに、この世から離れなければならないこととなった時、
肉体の滅んだ後も、その善業を成し遂げるために、
悟りを開かれた観音様や如来さまに許しを得て、
「菩薩行(ぼさつぎょう)」に入られたお姿なんです。
 
そうです、もともとは「お人」だったんです。
 
その菩薩行は、行に入られてから、
500年も600年も続く果てしなく長い道。
そのため、あえて風雨にさらされる石の地蔵様となって、
それをお世話する人々の願いをかなえることによって、
生きている人の「煩悩」を知り、
悟りを得ようとご修行されています。”
   
賢太郎さんと お地蔵さんのお話を
聞きに行ったことがあります
 
お地蔵さんに限らず 神社や お寺さんなど
見渡せば 周囲には
たくさんの祈りの場があるにもかかわらず
  
身近に 伝えてくれる人がいなかった  
生活の中の祈りの話を 教えてもらえました
 
本当は おじいちゃん おばあちゃんや
親たちから 教えてもらえたらよかったんでしょうけど
残念ながら 私たちの世代の手前のどこかで
途絶えてしまっているもの
 
でも 有難いことに
たくさんのおかげさまで 祈りの場は
保たれているんだなぁと 知りました
    

callinghana1.jpg   

 

さて
我が家の道を挟んで斜め向かいには
六地蔵さんがいらっしゃいます
 
200年前から・・・だから 江戸時代です  
 
ひとつ前のブログに
今 ふたりで住んでいる この家が建っているところは
 
“ 私と賢太郎さんの過去生の物語が
交差する場所でした ”
 
と 書いていましたが
    
この お地蔵さんは
おそらく 賢太郎さんの過去生の魂を救うために
寄進されたのではないかなぁ
 
そう ボンヤリと
思うようになりました
 
 
数週間前の区役(地域の草刈り)のとき
90になられる おじいさんと
お地蔵さんのことを お話することができたんですね
 
それで 聞いてみたら
その方の ご先祖さまが立てられた と
 
そして なんとなんと
もとは うちの近くに立っていらしたのを
道が通るときに 今の場所に移された
ということでした
 
う〜〜〜ん
やっぱり そうかも・・・・・
 
この 不思議な感じって
伝わるかなぁ
 
  
お地蔵さんには よく
ふたりで お詣りに行くんですが
 
お祈りするのは
ごくごく ふつうの日常のこと
 
私たちの生活の 無事とか幸せとか
お仕事のこととか
そういう 身近なことを
聞いてもらったり お願いしたり・・・・・
 
つまり 
  
私たち ふたりが
この場所で 幸せに暮らしていくことを
お祈りしているんですね
 
 
ふたり 幸せに暮らすこと 
 
それって
まさにまさに
過去生の弔いなんだよなぁ
 
魂の救いなんだよなぁ
  
それを いま
ふたりで そのお地蔵さんに
手を合わせて お祈りしていることの妙を
感じている この頃なんです       
  

IMG_0015.JPG  

  

その 90のおじいさんは

ずっと ここに住めばいい

なに? その家は借りてるのか???

なんなら わしがそこの家買ってやるから

ふたりで ずっとここにいればいい

まぁ 焼酎がかなり入ってましたから ねぇ^^

 
そして 田舎は 本当に過疎化が進んでいて
まわりは 独り暮らしの高齢者が多く
そんなこともあっての発言なのでしょうが
 
とても うれしかったです
 
なんせ 先祖から続く
安住の地のない境遇
 
これ わたしが今感じている
ひとつの大きなテーマです
  
「 自分の居場所をつくる 」
 
じゃあ 定住すればいいのか
と いえば
たぶん そこじゃないですね
フォーカスするところは・・・
 
 
いま 感じているのは
土に “ 植える ” ことの大切さ
 
家の周りに 種を植えたり苗を植えたり
花とともに 食べれるものも育てること
 
そんなことで 自分を癒し
それが 先祖の供養となっていると感じています
 
   
そして 賢太郎さんは
さいきん 自分の過去生と
お友だちになってきているそうです
 
それって 素晴らしい変容だなぁ
と 思います
 
 
そうそう こうやって書いてると
過去生の物語
気になりますよね〜
 
でも ここにはあえて
書かないことにしますね
 
だって 大切なのは
いま 私たちが紡いでいく物語だと思うから・・・・・
     

∞ 

  

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松 と 桂 と 椿

 

今月のはじめの話になりますが・・・・・

 

友人が

我が家の庭に

樹を二本 植えてくれました

 

賢太郎さんに

白い椿

 

そして

私には

桂の樹

 

 

 

桂が2メートルを超える樹だったので

造園屋さんに頼んでくださったのですが・・・

 

そのときに

入口のところに植わっていた

松の木を

切って下さいました

 

たぶん もともとは

毎年 消毒されてたんじゃないかなぁ

と 思います

 

でも 二年間 空き家になってて

私たちが住み始めた

去年の春は もう

毛虫だらけで

新芽は ほとんど

食べられちゃってました

 

そして 枯れてしまいました

 

 

松の木が玄関前に植えられるのには

意味があって

神社の鳥居のような役割だと聞きます

 

入ってくる邪気を祓ってくれる存在

 

でも 枯れた樹を

そのままにしておくのは

かえってよくない

友人が 造園屋さんにお願いして下さり

あっという間に その場で切ってもらうことになりました

 

 

 

 

その日の朝

おもしろいことに

facebook の 二年前の同日の記事があがってきて

ちょうど 松の木にまつわる夢を見ていたことを

思い出していました!

 

 

magatamapart.jpg

 

( 2016年4月7日の記事より )

 
エジプトでの儀式に参加していた
 
女性ばかりの儀式
その中で わたしはちょっと
トリックスター的なやんちゃな存在だった

 

でも そのことが愛され

受け入れられている感じだった

 

とってもスペシャルな感じの

半透明の 中に複雑な模様の入った勾玉を

大切に扱っていた

 

突然 松の木と巨大な勾玉が

ど〜〜〜んと目の前に出現!

 
心屋仁之助さんが現れ
(現実にはお話を聞きに行ったこともない)
さらりと解説された
 
今 あなたがぶつかっている壁は
過去生からのもので
この松の木は その時の伝統芸能を現しています
 
親を超える
そのために これが起こっています
超えてください
 
巨大勾玉は 現実にはありえないくらいの大きさで
何の石だか わからないような
鮮やかなレモンイエローでした
 
そんな昨夜の夢・・・・・ 
 
前〜〜〜に そういえば
黄色い勾玉の絵を描いたことを思い出し
写真の中から見つけた 2007年の作品だった・・・
 
きょうは新月◎
 
 
 
こんな記事でした
 
 
その上
その前の晩には
ドローイングを描いていたんですが
 
描くときに
ふと 目に留まったのが・・・
なぜか!
松のエッセンシャルオイルで
その香りを嗅ぎながら
 
 
美子ドローイング.JPG
 
こんな絵が
出てきてました
 
クレヨンを使って
手が動くのにまかせて
何が出てくるのかわからないままに
どんどん描いていく・・・
 
描いては壊し
壊しては描き
 
 
この絵から
賢太郎さんが紡ぎ出してくれた言葉は・・・
 
 
 
美子ドローイングメッセージ.jpg
 
 
 
 
余計なものを
ふり払い
あなたの真意の
剣で
つらぬいた時
森の中
ひろがる
宇宙が
あらわれた。
 
Message by 詩人 賢太郎

 

 

 

_MG_8632-3000.jpg

 

 

あらあら

このシンクロはなんだ

思いましたよ
 
 
役割を終えた松の木には
合掌して
おそらく これからの
新たな役割を引き継ぐ樹たちを
迎えいれたその日
 
二年前の夢からのメッセージは
完了したというサインだったのでしょうねぇ

 

 

 

 

∞ 

  

 

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古墳祭と満月

  

 
 

週末は

私の住む和水町の

江田船山古墳のお祭りでした

 

古墳祭

 

 

 

でも 残念ながら

台風の接近で

 

メインイベントの予定されていた

日曜日の催しは

事前にキャンセルが決まり

 

土曜日のビアガーデンを中心とした前夜祭は

じゃあ まぁ

行かなくても いっか〜と

話していたら

 

こころり庵 ” の 真美さん からのお知らせで

 

彼女が指導していた

卑弥呼の舞だけは

特別に 舞われることになったよ〜 と・・・

 
ならば!
と 夕方から出掛けることにしました
  
 
 
卑弥呼と4人で600.jpg

 

 

今年 卑弥呼役に選ばれた女性の

卑弥呼の舞

 

祈りの心のこもった

素敵な舞でした

 

 

賢太郎さん

舞われている卑弥呼さんの美しい表情を

見事に撮影してくれたので

 

うまくトリミングできたら

(なんせ 残念なことにステージには大きく“ビアガーデン”の文字が・・・・・)

ここでも 紹介できると思います

 
 
 
台風前の夕空600.jpg

 

 

台風前の

美しい夕焼け空

 

 

  

夕陽観る美子600.jpg 

 

 

こうして 眺められる幸せ

 

 

 

古墳の月600.jpg 
 

 

やがて 東の空には

満ちゆく月が昇りはじめ

 

 

 

月観るふたり600.jpg  

 

 

ともに 眺められる幸せ

 
 
 
 
江田船山古墳は
ムリテさま という
古の統治者が
いつの世も
この土地の繁栄を見守るために
存在されている場所
 
ここ 和水町に移り住む
一年ほど前から
北部九州の古墳に
つながるような出来事が
ポツポツと起こっていましたが
 
あぁ ここに導かれる道だったのか!
今は 眺められる・・・・・
 
 
 
賢太郎さんが
和水町に住もう!
と 直感で決めてから
最初に お詣りしたのは
ここ でした
 
 
 
そして 私たちふたりの
縁結び的存在である
真美さんは
本当に本当に
この 江田船山古墳と
所縁の深い方で・・・・・
 
 
そんなことも振り返りながら
 
賢太郎さんと真美さんと
三人で
この日 ともに
祈れたことが
とても うれしかった
 
 
そして 大きな節目になったようです
 
 
 
 
結婚したら
バッサリ切れる縁もあるもんだよ
 
とは
和水町在住の
尊敬する画家である小林先生の言葉
 
 
まさに その通りのことが起こり
わかってはいるけれども
なかなか 心の整理がつかないことがありました
 
 
けれども
ここ数か月の
結構な時間をかけたプロセスを通して
 
ようやく
ハラに落とし込めてきました
 
 
そこで 見つめたのは
嫉妬のこと
境界線
母からの分離
 
いろいろ ありますが・・・・・
 
もうひとつ
 
起こったことが
鏡のように映しこんでくれたのは
 
私の内面にあった 
特別意識や
優越感
 
そのことと
スピリチュアルな学びとの関係
  
  
 
高い 低い
 
上だ 下だ
 
ふさわしい ふさわしくない
 
選ばれた 選ばれてない
 
わかる わからない
 
 
あぁ ここに
いつまでも 留まっていては
 
本当に本当に望むことが
観えないままだ〜〜〜!
思いました
 
 
賢太郎さんとの生活で
満たされることで
 
剥がれ落ちるものも
いっぱい あって
 
これまで
わたしを支えてきてくれたものも
ありがとう
と 言って
さよなら するとき
 
 
ありがとう
 
さようなら
 
 
∞ 
  
 
  
  

 

ライオンゲートへ向かう満月600.jpg
 

 

満月は数時間後

 

柔らかな優しい光

 

 

大きな変化の時ですね

 
 
 
また はじまりのときが
近づいてきています


 

       

   

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干潟の夕陽

 

 
我が家のある和水町から
約30分ほど西へと車を走らせると
荒尾干潟にたどり着きます
 
賢太郎さんの ポートレート撮影のお仕事 の 
運転手として
(理由:賢太郎さんが方向音痴のため)
彼を 干潟に送ったあと
 
わたしは 近くのカフェ
 
 
 
レモンパフェ600.jpg
 
 
ここの レモンパフェは
味のバランスが絶妙で
癖になります
 
 
そこで 偶然二回目お会いできた方と
おしゃべりしてました
 
こういう時間って
大事ですね
 
 
こんな偶然が入り込む余裕
 
いつも 持っていたいなぁ
 
 
  
荒尾干潟けんちゃん600.jpg 
 
 
ポートレート撮影を
無事 いい感じで終わらせた賢太郎さんを
お迎えにあがると
 
こんどは 干潟に沈む夕陽を
夢中になって
撮りだしている
 
  
 
荒尾干潟見つめる美子600.jpg
  
わたしも 撮ってくださ〜〜〜い(笑)
  
  
 
 
荒尾干潟縦のグラデーション600.jpg
 
わたしの コンデジでも
撮ってみよう〜〜〜!
 
 
 
荒尾干潟太陽600.jpg
   
がんばって ズーム∞
 
  
 
荒尾干潟ピンクのグラデーション600.jpg

 

陽が沈んだあとの
このピンクが
たまらないです
 
 
 
沈んだあとって
急に 世界が静かになるんだね
 
そして 移り変わる空の色を
ふたりで だま〜〜〜って
眺めていました
 
とても 贅沢な時間
  
   
  
荒尾干潟けんちゃんシルエット600.jpg

  

後姿のシルエット

 
 
荒尾干潟美子シルエット600.jpg

 

踊りたくなった
 
 
 
もうすぐ 夏至
 
一度 完成したかな
絵を 額に収めてみると
 
もう一度 壊してみたくなって・・・・・
 
夏至に向かって
完成するようです
 
 
“ 太陽の巫女 ”
 
 
週末は 別府に行って
とても いい体験がありましたが
 
今 絵を描くほうに
頭がいっちゃってるので
また 完成したあと
ゆっくり 文章化できるといいなぁ
 
 
傍ら
素敵なポートレートを撮影し
そこに 詩を書き下ろし
 
どんどん 作品が洗練されていく
旦那さんを横目で見
感動しながら
 
わたしも せっせと
汗をかきかき
絵を描く
 
 
 
そんな毎日 
 
 
 

 

 

       

   

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和水町に移住して半年が経ちました

 

 
ここ 熊本県和水町に引っ越してきたのは
去年の11月25日でした
 
半年が
過ぎました
 
おかげさまです
 
 
  
キノンマルシェ4.jpg 
 
  
わたしが 一体このところ
何を そんなに怖がっていたのか
さらりと明かされていますが(笑)
 
それも ようやく落ち着いてきました
 
 
たぶん 人に話すと
なんだ そんなことで???
というような内容かもしれませんが
 
なぜか 今回
わたしは これをトリガーにして
ものすごい恐怖が
湧き上がってきました
 
 
旦那さんの協力のもと
マッピングしてみたり
いろいろ
自分の内側を見つめているうちに
 
最終的には
やはり 母との関係
 境界線の問題が
浮かび上がってきました
  
  
そして
なんとはなしにですが
母からの分離
この時期に起こったなぁ
と 思います
 
それは 本当に
さりげなくですが
確かに起こりました
 
 
なんで 50歳近くにもなって
というタイミングなんですけど
 
私には今 だったんですね
  
 
 
 キノンマルシェ2.jpg
 
   
さて 話は突然 切り替わりますが
さいきん 旦那さんに聞いてみたんです
 
ね〜ね〜
なんで 私と結婚したの? と
 
そうしたら
その答えは なんと!
 
美子は 魔法使い
魔女だから
 
だったんです!!!
 
 
 
それは
私にとっては
自分が どれだけ癒されたか
ということを表す言葉でした
 
なぜならば
ほんの数年前には
 
魔女狩りの恐怖みたいなものが
浮かび上がってきて
自分の作品を表に出すことさえ
ものすごい恐怖
 
ひとりで 叫んでいたくらい
 
映画の中の
女性がリンチされるシーンなんかに
異常に反応していた訳ですから
 
  
そして
こんな魔法使いみたいな私は
男性には 怖がられて
近寄られない
という 思い込みも強かったです
  
 
 
キノンマルシェ3.jpg
 
  
その上
魔法使い 魔女って言うのは
私の ひとつの側面に過ぎない
 
この ひと月ほどの騒動で
わたしは どれだけ
旦那さんに
自分の弱さ 情けなさをさらしてきたか
 
 
かつて
お付き合いした男性たちには
なぜか(いや 本当は理由があるんですが・・・幼少の頃に)
共通して
 
そんなに 君が弱い人だとは思わなかった
 
そんな弱くて繊細だと
付き合いきれない
 

言われたことがあり
それで 気づかないうちに
深く 傷ついていました
 
 
でも
旦那さんには
とことん 甘えて
とことん 自分を晒したけど
 
そのことで
まったく
愛想をつかされるどころか
 
とことん 付き合い
とことん 受け取ってもらえました
 
そのことで
どれだけ 癒されたか
 
それこそ 赤ちゃんの頃まで遡って
記憶の書き換えが起こったんじゃないか
というくらい
の 出来事でした
 
ありがたかった
 
 
  
キノンマルシェ1.jpg 
   
  
わたしのパワフルさも
繊細さも
情けないくらいの弱さも
 
ぜんぶ そのまんまで
受けとってもらえる
 
 
あぁ ここまで来たんだなぁ
 
と 感慨深いです
 
 
 
移住して半年
結婚して半年
 
人は 新しい土地に
(エネルギー的に)馴染むまで
9カ月要する
聞いたことがあります
 
 
26日の新月を経て
 
あらためて
私は これから何をやっていくか
 
結局
何者かになる
とか
ある肩書に沿って
こうあるべき ということをする
 
それは やっぱり違うんだよな
 
  
今まで通り
目の前にある やることを
ひとつひとつ丁寧にやっていくしかないなぁ
感じています
 
  
 
それにしても
結婚 引っ越しとタイミングをほぼ同じくして
なぜか 作品も一気にお嫁入りし
 
今 手元にある作品は
価格をつけているものは一作
そして
その他 価格未定で出していないものが一作のみ
 
自分で 意図的にしたことではないのですが
 
自然と 切り替わりの時期にいるんだな
と 思いますが
 
こういうときこそ 焦らずに
一枚一枚を
丁寧に描く時なんでしょうね
 
今は 毎日の生活を大切にしています
 
やはり 何を食べ
どういう暮らしをするか が
どんな作品を産み出すか
の 大切なベースです
 
  
ここ 和水町での生活を
丁寧に整えることを大事にしていきたいです
 
 
  
  
  
きょうは 同じ町内にある
肥後民家村の中の
古民家カフェ KINON cafe & arts で
月一回行われている
小さなマルシェ
に 出かけてきました
 
 
とても 天気がよく
木漏れ日の中
ゆっくりと過ごしてきました
 
気持ちよかった〜〜〜∞
(このブログの中の写真は
きょう そこで撮ってきたもの)
 
美味しいものも
たくさん
手に入りました
 
  
 
kinonピエロック01600.jpg
 
 
ピエロック一座の楽しい公演も
はじめて 観ることが出来
とても いい時間でした
 

 

       

   

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我が家の藤が咲いてます

 

 
新居の藤の花が
咲きました!
 
そして
紫の株が
一本ずつ・・・
 
さいしょに 白のほうから咲きはじめ・・・
感動!!!!!
 
ミツバチの羽音と
甘い蜜の香りにうっとり
 
 
素敵に撮影してもらいました!
  
 

我が家の藤3600.jpg

  

   
咲くまでは何色だか わからなかったのですが
 
咲いてみて
ここに藤の樹を植えられた方の
思いを感じ
ジーーーンとくる
 
 
ここは
お花の先生だった女性が
お仕事を退職された後
生け花教室をするために
建てられたお家だそうです
 
だから 和風で落ち着いているけど
広々としていて
私たちアーティスト夫婦にピッタリ
  

  

  

我が家の藤1600.jpg

  

  
玄関には 生け花教室の看板が設置されていて
大家さん(建てられたのとは別の方)にさいしょ
撤去しようか?って 聞かれたんですが
  
いえいえ
そのままに・・・・・と
 
建てた方の思いを
簡単に 外してしまわないほうが
いいような気がしたのですよね
 
それに
我が家を訪ねてくださる方に
いい目印になるような気もして・・・
   
  

  

我が家の藤2600.jpg

  

  
不思議なんですが
大家さんは はじめて会ったときから
 
ここは たくさんの人が来るごとなっとじゃろ?
って
言っていらっしゃって
 
車が何台も停められて
しかも 中で切り返しが出来るように と
 
契約の日に
家に来たら
なんと! お庭が全部
更地になってしまっていた!!!!!
 
ということがありました
 
あ〜ぁ せっかくの
日本庭園が〜〜〜〜
さいしょは ガッカリしていたのですが
 
かえって
自分たちが好きなように出来るようになって
よかったのかも!
思うようになりました
 
 
そのとき
どんな色のお庭にしようかな?
と 想像すると
 
どうしても
白 と 紫
 
そんなイメージが強く出てきました
 
今 思うと
この藤の花の色が
このお家のテーマカラーなのかもしれませんね
 
 
これから 少しずつ
白と紫を
植えていこうと思います

  

  

  

我が家の藤4600.jpg

  

  
大家さんの予言?通り
 
我が家には 少しずつ
旦那さんと私への 作品制作ご依頼のお客さまが
直接 訪ねて来られる場になりつつあります
 
 
今日は 絵のセッションのお客さまが
お見えになりました
 
通常は 電話でのセッションなのですが
熊本の方からのご依頼だったので
 
我が家にて
対面でのセッションを行うことが出来ました
 
いつも
即興でのヴォイスヒーリング
 
声のバイブレーションをつかって
深く繋がっていきますから
やっぱり
対面が出来るのは いいよなぁ
と 思います
 
エネルギーワークだから
距離は関係ない とはいえ
 
セッションのあと
ランチをご一緒して
とてもとても いい時間が過ごせたのが
嬉しかったです
 
 
あぁ よかった〜〜〜!!! 
 
 
 
さぁ 今日 受け取ったイメージを
また 絵にしていきます
 
熊本 益城へ配置される予定
 
 
太陽の巫女
太古の地球
 
タイトルは未定
 
 
さぁ 描くぞ〜〜〜〜〜∞
 

 

 

       

   

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桃色に染まる玉名夕景

 

 

きのう 1月4日は
2017年で一番
太陽が地球に近い日だったそう
 
  
∞ 
  
きょうも
いい夕陽が見れそう・・・
 
  
晴天続きのお正月
 
大きく広がる夕景を探しに
ふたりで車に乗り込み
 
菊池川沿いを走る
 
 
時間があったら
海まで行けたんだけど・・・
 
 
ふと 阿蘇に住んでいたときは
こんなとき
山の上の見晴らしのいいところへ向かって
ひとり車を走らせたなぁ
思い出す
 
 
ここ 和水町は
海に向かって
川沿いを走る
 
 
20170104玉名夕景01.jpg
 
 
うっすらと
普賢岳のシルエットが浮かび上がる
幽玄な景色に
 
もっと 海に近いところに行こう!
車に乗り込む
 
 
普賢岳は
有明海を挟んだ向こう
 
  
 
20170104玉名夕景02.jpg
 
 
向かったのは 玉名の高瀬大橋
 
陽が沈み
どんどん焼けていく空を
橋の上から
じっと 眺める
 
普賢岳のシルエットが
徐々に 深まっていく
  
 
 
 
20170104玉名夕景03.jpg 
 
 
ピンク色に染まっていく空と水を
ふたり
静かに眺める
 
 
 
 
20170104玉名夕景賢太郎.jpg
 
高瀬大橋をバックに・・・・・
 
これからの季節の移り変わりに
さまざまなエッセンスを
この身に染み込ませていく
 
本当に 楽しみです!
 
 
 
20170104玉名夕景美子.jpg
 
 
菊池川の菜の花
 
あぁ その前に
梅の花も!
 
 
その前に
冬の澄んだ空に
葉を落とした樹々のシルエット・・・
朝もやに煙る水辺の風景・・・・・
 
 
ワクワクします 

 

 

 

       

   

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新居の前のお城跡とのご縁・・・・・

 

 
この和水町の新居へ越してきて
約ひと月が過ぎ
 
お正月には
周辺の神社めぐりをしています
 
 
神尾神社階段600.jpg
 
 
我が家の道をはさんで
ほぼ向かいには
室町時代前からのお城跡があります
 
ここらへんの古いお城は
石垣がないようです
 
岩山を切ってつくられています
 
 
 
この お城跡を見つけたのは
振り返ると
去年の10月24日
 
和水町の空き家バンクで
一回だけ 外側から見せてもらっただけ
の 段階でしたが
 
ふらりと 周りを散歩して
このお城の看板を読んだとき
 
あぁ!!!!!
ここは 亡き父が
ご縁を繋いでくれる土地なんだ!
ピン!ときました
 
 
過去 父を看取ったときの体験を
7回続きの記事にしたことがあります 
 
で そこでは
特に書いていなかったことなのですが
 
南北朝時代 征西府の大将軍であった
懐良親王に奉仕して
親王亡きあと 菊池家の配下となった
名和氏のお城だった
 
というところを
看板で読み
 
まさに それは
父が亡くなる前に
メッセージで伝えてくれていたことが
キーワードとして しっかりと出てきていて
 
あらら こんなところで
繋がるのか〜〜〜〜!
ビックリしたのでした
 
 
しかも この時
調べて分かったのですが
名和氏は 鳥取の出身
 
父が亡くなる直前まで
数回 お仕事で呼ばれて通った土地で
名和神社は
通りがかりに どうしても気になって
当時 名和長年が
隠岐の島に島流しになった後醍醐天皇を
お迎えしたという海岸に
しばし 佇んでいた思い出があったのでした
 
そのあたりのことを
リアルタイムで綴ったブログは
古いブログにほうに残っていました
 
 
 
まぁ 長い話を短くしますと
 
このあたり周辺は
どうも 高瀬家の先祖か
はたまた 父や私たちの過去生か
とにかく いろいろとご縁があり
ここに導かれたのではないか
ということです
 
 
私にとって
今まで 家系のこと
が 出てくるときっていうのは
まずは カルマの解消 浄化
という感じで
 
けっこう 厳しいことが起こり
それを ひとつひとつ受け入れながら
進んでいく
というのが
あまりにも定番になっていたので
 
さて 今回は???
と いつもなら なるところですが
 
今回は 不思議と
そんなことはなく
 
それどころか
この土地に歓迎されている
という印象が続いています
 
 
空き家に住むことの
厳しさや難しさやトラブルは
以前からの阿蘇での田舎暮らしで
さまざまな話を
親しい人々を通して
知っていただけに
 
こんなに スムーズに
住みやすく
大家さんも優しく
しかも 芸術活動に協力的な方で
 
おうちのエネルギーも
澱んだところがなく
(ふつうは いろいろあるんです・・・)
  
とにかく
いろんな流れが
素晴らしくよい
 
 
本当に ありがたいことです
 
自然と おとうさん ありがとう
ご先祖さま ありがとう
という気持ちになり
 
そのことを
高瀬家を継いでくれた旦那さまと
気持をひとつに共有しています
 
 
 
神尾神社拝殿600.jpg
 
 
階段を上ったお城跡には
小さな神社があり
 
こちらは 私たちふたりにとって
大切な祈りの場所と
なっていきそうです
 
 
 
お正月には
美しい飾りが松の木に設置されていました
 
余談ですが
並び鷹の羽は 高瀬の家紋です・・・
 
熊本には親戚はいないのですが
もとは こちらの出なんですねぇ
 
 
  
ppap01600.jpg
 
 
この 土地の恵みを
串刺しのようにしたお飾りが
いいなぁ
と 眺めていたら
 
周辺の神社や祠には
こんな形式のお飾りが
それぞれにあって
 
それらを ひとつひとつ
見つけるのが
楽しくなってきました
 
 
  
ppap02600.jpg 
 
 
こちらは 山森阿蘇神社のお飾り
花の香酒造の近く
 
ふるまい酒が
樽に入って置かれていました
 
木の枡で飲めるようになっていましたよ
 
とっても 美味しい日本酒
 
やっぱり
水がいいからだよなぁ
 
 
 
 
ppap03600.jpg
  
こちらは 車で通りすぎるたびに
気になっていた
長尾熊野座神社
 
ご神木のシルエットが美しくて・・・・・
 
 
 
長尾熊野座神社ご神木600.jpg 
 
拝殿はなくて
直接
ご神木にお祈りするカタチ
 
 
 
長尾熊野座神社ラスタカラー600.jpg
  
 なぜか ラスタカラー
 
レゲエが聴きたくなり
家に帰って
ボブ・マーリーを聴きました
 
 
田中城跡二本の木600.jpg

 

 
夕陽を見たくて登った
田中城跡にて・・・
 
ここらへんは
桜の名所が多そうで
今から 春が楽しみです
  
  
毎日
この土地に ご縁をいただけて
ありがとうございます
 
そして
ふたりで
仲良く暮らしながら
沢山の人の魂に響く作品を
創っていけるよう
御見守り 助けてください
祈っています
 
 
 
月と金星とあなた.jpg

 

 
きのう 帰宅したときの夕空
 
 
 
月と金星とわたし.jpg

 

 
月と金星とあなたとわたし

 

 
 
 
 

       

   

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温泉運に思う ・・・ まわりてめぐる∞

 

新居は 熊本県玉名郡の

和水町
というところです
  
10年前に
菊水町と
三加和町が合併した町
だから
和+水 で
なごみまち
  
◎+◎
 
 
biwako2.png
 
 
 
ちょうど 和水町への引っ越しを決めた頃
こんな素敵な動画を見つけました
 
 

 

  

 
普通の田舎
なんです
 
そして
だからこそ
美しい
と 感じられる場所
 
住み始めて
まだ ひと月ほど
ですが
 
次々 小さなところに新しい発見がある・・・
 
 
forestechopart.png 
 
ここで 話は変わりますが
 
どうも 私には
“ 温泉運 ” があるのではないか
と 思われるのです
 
 
 
saraswatipartb.png
 
 
実は 絵を描き始めてから
日本に帰ってきて
さいしょに住んだ場所は阿蘇
 
一軒目は
おうちに 温泉水を引いてある家でした
 
冷泉だったのですが
ミネラル豊富で
遠くからもアトピー治療の方が
湯治に来られるような泉質です
 
毎日 温泉に入っていました
(おかげさまで かなり肉体の浄化が進みました)
 
 
benzaitenwater.png
 
 
そして そのあとの二軒目に住んだ小国の家も
家の目の前に
温泉の共同浴場があり
毎日温泉三昧
 
水道のお水にも
塩素が入っていない集落でした
 
 
その後 福岡に数年戻ってきていた間は
さすがに ふつうの水道水ではありましたが
二日市温泉からは車で10分のところでした
 
 
あぁ 私って温泉運がいいんだなぁ
思ってはいましたが
 
 
実は またしても
ここ和水のおうちも
温泉水が出る家で!!!
 
こちらは 大家さんから
井戸水だけん 水道代はタダばい
とは 聞いていましたが
 
24℃ と
ちょっと 温かい
 
そして トロトロするお水
 
 
mawaritepart1.png 
 
まさに 目と鼻の先にある
三加和温泉の泉質そのもの
 
高アルカリ性の美肌の水でした!
 
この周辺は 地盤が良く
御影石の層の下から汲み上げた水とのこと
(なので 水質検査の必要がない)
 
 
 
おかげさまで
またもや
毎日 おうちで温泉の日々です・・・・・
 
 
benzaitentama.png
 
 
さて 今まで
温泉運よくって ラッキー☆彡
くらいに思っていた私ですが
 
ここまでくると
 
いろいろと
感じることあり
 
 
 
とても質の良いお水に恵まれていることを
 
もう一段 深く受け止めつつあります
 
 
mawaritemegurushizuku.png
  
この記事にあげているのは
弁財天
そして
マワリテメグル
が テーマの絵ばかり
 
そう それらは
とても大好きな題材なんですけど
 
 
このテーマを
もっともっと
深めていきたい
 
そんな思いが
ふつふつと湧き上がってきています
 
 
 
聖なる水.png
 
 
まわりてめぐる
 
 
自分から出すものについて
意識を深めていくときだなぁ
 
 
そういう時期が来たんだなぁ!
 
 
 
 
このとこは・・・
時期によっては
ただの抑圧になりかねないことなので
 
つまり 頭での理解だけではないところでの
意識のテーマとして
受け取っています
 
 
benzaitensuzu.png
 
ちなみに
 
まだ ひと月ほどしか経っていませんが
 
なんだか
お顔のシミが
薄くなってきているような〜〜〜
(注*あくまで当社比)
 
どんどん
ツルツルになってきているような〜〜〜
(注*どこまでも当社比)
 
 
ありがたや〜〜〜〜〜∞
 

 

       

   

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