押戸石でアーシング

 

 

きのう 18日は

アーシングしたいねぇ ということになり

久し振りに 阿蘇の押戸石へ・・・・・

 

 

_MG_4048-3000.jpg

 

  

時々雲間から顔を出す太陽が あったかくて

ほどよく 風が吹いて

気持ちよかったです!

 
そして 撮った写真をセレクトすることに

夢中になっているうちに

日をまたいでしまった

 

きょうは19日

わたしの誕生日

49歳になりました

 

 

_MG_3605-3000.jpg

 

 

ありがとう

∞◎∞

 

 

  

_MG_4158-3000.jpg 

 

  

丘の上では

賢太郎さんのカメラを借りて

ポートレートを撮らせてもらいました

 

設定やら レンズの交換やら

そういう一切は

賢太郎さんに 任せっきりで

わたしはシャッターを押すだけなんですが・・・

 

ほとんど ピンボケ(笑)

写真って 難しいですね〜〜〜

 

そんな中撮れた 渾身の一枚!がこれです ↑

バックには 阿蘇五岳も写っています(自慢^^)

 

 

  

_MG_3855-3000.jpg

 

 

新月明けだし

ここで これからのことをイメージするの

よさそうだね〜〜〜と話しながら 丘を登り

 

賢太郎さんと ふたり

それぞれに 好きなことをイメージしてました

 

お祈りもそうだけど

おもしろいのは

こういうときって

頭で考えてるのとは違うイメージが

思いがけず やってくるんですね

 

 

アマノウズメを完成して

自分の方向性が

より くっきりしてきた感じ

 

次へのステップの糸口を

つかめかけた感じのところです

 

あぁ ここのところ(←言葉に出来ない部分)で

深めていきたいなぁ

という感覚の今

 

 

やっぱり 地球の絵を描いていくんだな

 

創世のエネルギー

 

そんなエネルギーの大作を

並べて

たくさんの人たちに見ていただいているビジョン

 

いろんなところへ旅して

地球のエッセンスを受け取っているビジョン

 

そんなものが 見えてきました

 

 

_MG_3628-3000.jpg

 

  

賢太郎さんも

自分では 思ってもなかったようなビジョンを得ていたようです

 

そんなことを シェアし合ったり

 

 

_MG_3649-3000.jpg 

 

 

今は 春分前の

大きな変化への準備のときなのか

 

新しいスペースを

空けるときなのか

 

去りゆくものたちに

なんだか 寂しい気持ちも・・・・・

 

 

すべては必然で起こっている

とはいえ

 

感じる悲しみは

古い傷の記憶の再生

 

ややもすると

蓋をして スルーしてしまいがちなこと

意識できないでいると

いつのまにか

怒りや批判で カモフラージュしてしまう

それらを

 

丁寧に感じていく作業を

行きかえりの車の中でしていました

 

 

_MG_3711-3000.jpg

 

 

結婚前は

悲しいことがあると

 

あぁ このまま

死んでしまうのも いいかもしれないなぁ

と 時々 思うことがありました

 

それでも

やっぱり 絵が描きたい!

という思いで

ここに しがみついていたのですが

 

今は そういうことを

思わなくなりました

 

逆に

賢太郎さんを置いて

死ぬわけにはいかん

と 感じています

 

まぁ 実際は

どうなるんでしょうね〜

 

わかりませんけど

 

ホント! な〜んにも

わかりませんね^^

 

 

_MG_3940-3000.jpg
 

 

そうそう 車の中で話していたことのひとつ

 

わたしは どこかに所属することに

ず〜〜〜〜っと 憧れてきたのに

 

なぜだか そうならない

 

自分では 望んでいるつもりでも

何かが起こって

なかなか ひとつのところに収まらない結果になってしまう

 

 

なんでかなぁ?

と そのたび思っていたのですが

 

先月 Kan.さんのところへ行くことができ

 

あぁ そうか

これが 待っていたからなのか

と 感じました

 

これは 何かに所属するタイプのものじゃないし

きっと そうはならない

 

ただ それぞれの道の探求に入っていく

 

 

顕在意識では まったく分かっていなかったけれども

深いところの私は

もう すでに知っていたんだなぁ

と 気づきました

 

 

それにしても不思議なのは

そこに 賢太郎さんと一緒に行くことになったことで

 

では 一体

どのように ふたり この道を歩んでいくのか

今は まったく 見えないのですが

 

ちょっと 楽しみでもあります

 

ありがたいです

 

 

∞◎∞

 

  

徒然と 文章を綴ってしまいました

 

  

さて 次の制作に入る前に

新作紹介のページと共に

作品販売のページを 新しくつくりました

 

お嫁入り前のYoshiko Art たち・・・最新

  

新作を含む 今 手元にあります 三枚の作品を

紹介しています

 

アマノウズメが完成することで

ずっと 決められなかった

コノハナサクヤヒメ

の 価格が決まりました

 

ご覧になったら わかる通り

絵のサイズに比例した価格ではありません

 

どうしても

作品価格を 労働対価としては考えられないです

 

 

というわけで

そんなことも 面白がって

覗いていただけたら幸いです^^

 

お嫁入り前のYoshiko Art たち・・・最新 

 

 

さて 押戸石で

大地と風のクレンジングのあとは

 

水の浄化

どこに行こうかな

 

そして 次の作品にダイヴしていこうと

思います

 

 

ここまで 読んで下さり

ありがとうございます

 

 

  

な〜んか すごくいい場所だったので・・・・・

 

 

きのう 111の11日は

賢太郎さん が メッセージの書き下ろしで

 

詩人stan 新春書き下ろし大会

 

お邪魔してた

熊本は植木町の 味取観音さん

に 新しくできたスペース
 
に 遊びに行ってきました!
 
 
観音2000.jpg

 

  

ここは 瑞泉寺 という

曹洞宗のお寺さん

  

植木インターのすぐ近くなんですが

国道三号線の味取っていう信号を曲がったらすぐ!

のところにあるのに
 
ここはどこ?
って 不思議な気持ちになるくらい
 
境内は ひとつのお山
大きな樹々に囲まれた異空間
 
境内の そこかしこには
三十三の観音様が いらっしゃるんです
 
 
 
そのお寺の お嬢さんだった
あっこちゃん
 
もう 15年ほど前だったか
まだ 彼女が10代の時
私が阿蘇に住んでいた頃に出会ってたんですが
 
去年 わたしが
和水町に越してきて
玉名の ちゃぶ台 に 通い始めた時
そこで働いていた あっこちゃんに再会!
(すごい ローカルネタです^^)
 
 
あの頃 おつきあいしていた
かっこいいDJだった彼は
結婚されて
今では 禅のお坊さんに!!!!!!!!
 
いまだ かっこいい!
のは もちろんですが
修行され
ますます美しく輝いておられました・・・・・
 
あぁ ご縁って
すごいなぁ
 
 
_MG_66274000.jpg
 
 
あっこちゃんも
男の子ふたりのお母さんになり
 
あの頃の 独特の美しさ
・・・・・ちょっと 野性的な面影も残しながらも
 
柔らかく 女性的に
 
 
 
_MG_66234000.jpg 
 
 
ちゃぶ台仕込みの お料理が
もう 本当に
言葉を失うくらいに
素晴らしくて・・・・・!
 
 
_MG_66324000.jpg
 
 
_MG_66334000.jpg
 
 
ビーガンスイーツまで!!!
絶品でした
 
  
 
IMG_6931.JPG 
 
 
白い薪ストーブ
はじめて 見ました
 
きのうは 寒〜〜〜い一日だったにも関わらず
 
この スペースは
太陽の光が燦々と差し込み
薪ストーブの 穏やかな温かさで
身体が ホクホクしました
 
 
 
IMG_6932.JPG
 
 
行けて よかった!
 
この 瑞泉寺
あの山頭火が 堂守りしていた
お寺さんでもあるのです
 
そんな場所で
新春早々 書き下ろしさせていただき
 
お寺さんの繋がりの方々に
喜びと共に 受けとっていただけて
 
賢太郎さんも
自身の原点に還る思いで
嬉しそうでした
 
 
 
このスペースの奥には
あっこちゃんが
これからはじめる
マッサージなどのセッションルームがあり
 
そこでは
よもぎ蒸しも出来るようになっていて・・・・・
 
その部屋が
まるで
ジョージア・オキーフのアトリエみたいな壁
(写真は 撮ってないんですが)
女性の左官屋さんが 境内の土を混ぜてつくられた
曲面の美しいお部屋!  
 
 
ぜひ! 今度は
ここで よもぎ蒸しを!!!!!
と 思いました
 
 
 
 
  
 
 
 
こんなところで
オキーフを思い出すことになるとは・・・!
 
好きな風景の中
好きな家に住む
 
 
このオキーフに憧れてたことも
忘れていたなんて!!!
 
 
 
この テラコヤ 森の風 では
これから
どんどん おもしろいこと
はじまるみたい
 
楽しみです
  
 

   

 

 

 

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お嫁入り前の Yoshiko Art たち

 

大好きな阿蘇

 

 

8年間ほど

ご縁あって 住んでいた

大好きな阿蘇

 

福岡での数年を経て

熊本にUターンしたので

 

今 住んでいる和水からは

菊池経由で約一時間で

阿蘇のミルクロードに

行けるようになりました

 
 
 
  
先日 賢太郎さんのポートレート撮影に同行して
押戸石の近くの渓流へ・・・・・
 
筑後川の源流です
 
 
ずんずん歩く美子についてくる賢ちゃん600.jpg

 

 

たいてい 自然の中で行われる

撮影への同行は

 

わたしの趣味の時間

みたいに・・・・・

 

 

 

大樹と撮影風景600.jpg 

 

 

必要とされると感じたら

一緒にその場に居て

 

  

 

おはぐろとんぼ600.jpg 

 

 

その場に 半ば同化しながら

見守る・・・・・

 

 

 

水の中の撮影風景600.jpg 

 

 

居ないほうがいいな

と 感じたら

 

車で どこかへドライブして消える・・・・・

 

 

 

そこは 言葉にならない

それぞれのニーズを

感じとって

 

 

 

パラソルのふたり600.jpg 

 

 

この日は 撮影後のランチまで

ご一緒した

 

 

これは 仕事なのだろうか?

 

よく わからないけど

毎回 ただ楽しい!
 

 

 

夫婦一緒にいることを

求められている時は

 

それを楽しみ

 

 

賢太郎さん一人の 男性のエネルギーを

必要とされる時には

 

事前に感じるので

 

わたしは 一人の時間を楽しむ

 
 
 
たいていは
パートナーシップのエネルギーを
求められているように
感じている この頃です

 

  

 

水遊び賢ちゃん.jpg 

 

 

そんな私は 今

羽化を待っている蛹のような状態

 

たぶん そう

だと思う

 

 

 
賢太郎さんに 見守られながら・・・・・
 
 
 
 
虹のはじまり600.jpg

 

 
帰り道 ミルクロードで
休憩しようと車を停めたら
 
阿蘇谷のほうに
通り雨が降っていて
そこに 虹が立ちはじめた
 
 
 
虹撮る賢ちゃんの後姿600.jpg
  
 
嬉しそうに撮影する 賢太郎さんを撮影^^
  
 
 
台風前のせいか
風が びゅーびゅー吹いて
 
とても 気持ちいい
 
 
 
ここは 普段でも風が強くて
雪の日なんかは
よく 横転した車が何台も放置されるような・・・・・
 
秋〜冬〜春 は
寒いんだよなぁ
 
 
でも この日は夏の風〜〜〜
 
気持ちよくて
身体が透明になっちゃいそう
 
  
 
虹待つ美子600.jpg 
 
 
急ぐ旅ではないし・・・
大きな虹が出るのを待つ
 
  
風に びゅーびゅー吹かれながら・・・
 
石の上はポカポカ
裸足が気持ちがよくて
いつまででも 座っていられそう
 
 
 
虹の向こうはくじゅう600.jpg
 
 
今度は 虹の左側が
うっすらと 現れ始める・・・・・
 
 
虹の向こうには
九重連山が見え隠れする
 
 
 
虹撮る賢ちゃん600.jpg
 
 
風に吹かれながら
撮影する 賢太郎さん
 
 
 
 
虹出た〜600.jpg
 
 
出ました〜〜〜〜〜!
 
大きな虹
 
 
 
大好きな阿蘇が
また 身近になって
うれしいな !!!!!
 
 

 

 

       

   

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トンカラリン ∞ 古代エジプト ∞ 卑弥呼 その5

  

  

 

さて トンカラリン

 

身近に 中に入ったことある人が

いました!

 

 

こころり庵 ” の 真美さん

  
  
  
 
もう 10年以上前
この真っ暗で狭い狭い
トンネルの中に・・・・・!
 
 
 
トンカラリン断面.jpg 
↑ 邪馬台国大研究のページより

  

 
  
外から見ただけでも
 
え〜〜〜っ
本当に こんなとこに入ったの〜???
 
その場にいない
彼女のことを思い出してました
 
  
すご〜〜〜〜〜〜い!!!
 
どんだけの気合いなんだ・・・・・!
 
 
  
断面図で見てわかるように
最後は
這いつくばって登る
狭いトンネルが
20メートル近く
 
外からの光が入らないので
真っ暗だそうです
 
 
 
 
あらためて
ここに行ったあと
 
本人に聞きましたよ
 
あんなとこ
よ〜入れたね〜〜〜って
 
 
  
そのときは
 
卑弥呼への思い
 
強い使命感
 
があって
どうしても 入りたかったんだそうです
 
 
その一途な思いなしでは
入れなかった
 
 
もう 二度と入れないと思う
 
って
言ってました
 
 
 
mamihimikotonkararin600.jpg 
 
 
結局
 
ここに入ったことも
ひとつの大きなキッカケになり
 
真美さんは
舞を習うことなく
体験も(今生では)なかったのに
 
卑弥呼の舞が
はじまったのでした
 
 
 
 
わたしは ちょうど
彼女が 卑弥呼の舞がはじまり
しばらくした頃
 
友人の紹介で
彼女に出会いました
 
 
そのとき
舞がはじまる時の物語を
詳しく聞いたことがあり
 
それは
不思議な体験の連続で・・・!
 
トンカラリンのことも
聞いてはいたのですが
 
まさか
こんな 探検隊な場所だとは思わず・・・
 
 
 
そして
を 読んでも出てくるように
 
ここ 年月を経た学びのあと
儀式として入るような
イニシエーションの場
 
遊び半分で入っちゃったら
命にかかわるような
危険な場所でもあると思いますよ
 
 
だからね
 
あらためて
真美さん 何者〜〜〜?????
 
って
思いましたよ
 
 
きっと
過去は すごい大巫女さん
シャーマンだったのでは?
 
 
 
 
  
そんな 真美さんは
 
本当にやりたいことを
ひとつずつ叶えて
 
こころりあん紙芝居復活したばかり
  
益城まで見に行ってきましたよ
記念すべき瞬間!
 
  
 
 
 
さてさて
ここまで トンカラリンのことを
少しずつ
記事にしながら
 
結局 私の中で
何を むにゃむにゃやっていたかと言うと
 
 
自分の本当の望みは何だろう
って
見つめなおす作業だったようです
 
 
なぜなら
ここ トンカラリンへのプロセスは
春からの数か月間
続いたテーマ
 
恐怖(本能) とか 古代(人間と自然とのかかわり)
 
 
 
多賀子さん と 賢太郎さん と三人で
 
トンカラリンの遊歩道を上り
出口の上にある神社をお詣りしたとき
 
湧き上がってきた祈りがありました
 
 
 
 
それは
 
生活(生きていくこと)の背後にある
深さを
味わっていくことを
忘れないで この人生を生きていけますように
 
でした
 
 
そして ふと横を見ると
賢太郎さんが そこに立っていて
 
あぁ そうだ
これからは この人と一緒に
それをしていくんだなぁ
しみじみ 思ったところでした
 
 
 
今回 このプロセスの締めくくりに
多賀子さんが
もたらしてくれたギフトは
大きくて
 
すごいタイミングで
来てくれたなぁ
とても ありがたい
 
 
そのことについては
また これから
記事にしていこうと思います
 
 
ひとまず
トンカラリン は
これにて おしまい
  
  
  

 

       

   

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トンカラリン ∞ 古代エジプト ∞ 卑弥呼 その4

 

 

トンカラリン ∞ 古代エジプト ∞ 卑弥呼 その3

からの続き
 
 
 
江田船山古墳から
車に乗って 2〜3分のところにある
古代の遺跡 トンカラリン へ移動
 
 
多賀子さんが
行きたい!と 言ってくれたおかげで
 
私たちにとっては
和水町に引っ越して半年以上過ぎての
初訪問となりました
 
 
事前にネットで調べた段階で
 
あぁ これは
古代エジプト関連の
イニシエーションの施設ではないかなぁ
感じました
 
  
 
トンカラリン断面.jpg
↑ 邪馬台国大研究のページより
 
 
というのは
ちょうど その頃
 
もう 15年ほど前に
Findhorn に住んでいたとき
ルームメイトのすすめで読んだ本
 
 
この本の中で紹介されていた
エジプトのピラミッドの地下トンネルのことを
急に思い出し
読んでいたからです
 
トンカラリンをネットで調べて
上の断面図を見た時
 
それと 似ている・・・!
 
と ピンときていたのでした
 
 
というわけで
 
ここは 気軽に入れる場所じゃないね
判断
 
まずは ご挨拶に行きましょうか
ということで
行く前から 意見は一致しました
 
 
実際に行ってみて・・・
 
何よりも
物理的に
入るの無理〜〜〜〜〜
な 状態でした
 
今の季節・・・・・
虫さんや蛇さんなど
何が 出てきても
おかしくないような
 
鬱蒼として
めちゃめちゃ 湿気の多い
すごいところで
 
 
ある意味
守られている???(笑)
 
そんな場所
  
   
トンカラリン妖しい花600.jpg 
  
 
写真は 撮りませんでした
 
トンカラリンに沿ってある
遊歩道を歩きながら
 
 
多賀子さんと
いろいろと お話
 
 
やっぱり
彼女 古代エジプトとの縁もあり
 
まぁ そうだろうな
と 思いました
 
 
  
この近くで
変形した頭蓋骨が三体
発見されていますが
 
後頭部が 後ろに向かって
なが〜〜〜いカタチ
 
 
この後頭部が大きな頭蓋骨も
に 出てきますが
この本の中では
エジプト ペルー チベット
世界中で この地域以外にはないのでは?
と 書いてありましたが・・・・・
 
和水町にもあったんですね〜〜〜!
 
 
∞◎∞
 
 
ということで
 
こうして
外からの訪問者によって
 
教えられる
気付かされることがあり
大事だなぁと思います
 
 
 
 
トンカラリンの遊歩道を
登っていくと
 
その先に
小さな神社があります
 
 
一見 田舎の
どこにでもありそうな神社ですが
 
よく見ると
至るところに
古代エジプトのサインとなるようなモチーフがあり
 
あぁ やっぱり〜〜〜〜〜
と 思いました
 
 
目立たないんだけど
ある意味 わかりやすく
そのサインがわかる人には
ここだよ!と示すような・・・・・
 
隠しているようで 実は
強く主張しているような・・・
 
 
そんな場所でした
 
 
 
∞◎∞
 
 
さて なぜ
この本を 読み返すことになったか
 
5月の記事に ちょっと書いてます
 
 
 
この頃
ブログに ハッキリとは書けなかったこと
 
ようやく 言葉にできそうです
  
  
  
この記事のタイトルになっている
卑弥呼 については
次の記事で・・・・・
  
  
  
  
 

 

       

   

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トンカラリン ∞ 古代エジプト ∞ 卑弥呼 その3

 

 
 
さて
どこまで 書いていいのだろう
どこまで 書かないほうがいいのだろう
 
などと 思いを巡らせているうちに
間が空いてしまいました
 
 
  
からの 続きです・・・
 
  
 

 

と ここで
賢太郎さん の撮影した写真への書き下ろし作品を
ご紹介します
 
 
∞◎∞
 
本を読んでも 俺には
難しくて理解できない
とか 言いながら
 
実践者である彼女への書き下ろしでは
ちゃんと そのものズバリみたいな
言葉が出てきてて
 
おもしろいなぁ
 
 
 
江田船山古墳楠木600.jpg
 
  
ポートレート撮影のあと
彼女は 私たちの住む和水町で一泊
 
次の日の朝
一緒に 江田船山古墳 そしてトンカラリンを散策して
お別れしました
  
  
  
江田船山古墳は
私たちが この和水付近で家を探そう
と 決めたとき
 
まず 最初に
ご挨拶のお詣りに行ったところです
 
 
菊水周辺・・・この辺り一帯を
守り続ける存在のエネルギーを感じて・・・・・
 
これこれ こういうことをする二人です
 
どうぞ この土地から
それぞれの活動を深め
発信できますように
 
ご祈願することから
家探しを始めました
 
もちろん このあとの家探しの
ミラクルとも呼べるスムーズさは
去年のブログでシェアした通りです
 
今も ことあるごとに
ふたりで お祈りに訪れる場所です
 
 
 
 
 
 
前の日の 渓谷での撮影でも
自然の中に溶け込み
美しかった彼女ですが
 
この場所では
さらにさらに ハートがひらき
女性的な 柔らかな美しさを
増していました
 
 
∞◎∞
 
ここは
古墳が複数集まっている地帯なのですが
 
車を降りた瞬間に
江田船山古墳から
彼女のハートに
暖かなエネルギーが
ポーンと入ってきたのを
感じたそうで
 
私たちが案内するまでもなく
 
あぁ あそこだね
歩き出したのでした
 
 
  
 
 
 
ひとしきり
江田船山古墳のエネルギーを
じっくりと味わったあと
 
お隣の古墳へも・・・
 
  
 
虚空塚古墳ふたり600.jpg
 
 
彼女は 千葉から来ているので・・・
 
この 気持ちのいい場所が
一般に解放されていて
それなのに ほとんど人がいない
貸し切り状態であることに
かなり ビックリしていました
 
その 驚き方を見て
 
もう 最近は忘れっぱなしだったけど
私自身も 都心に10年以上
住んでいたときのことを
思い出しました
 
 
  
∞◎∞
 
 
彼女とは
聖地のことを いろいろ話しました
 
ここは まるで
沖縄の聖地のように
ハートに ポーン!とダイレクトに
入ってくるエネルギーがあるね
 
その上
とても オープン
 
それは 物理的にも
(どこにも立ち入り禁止がなく 囲ってあるところもない)
 
そして
エネルギー的にも・・・・・
 
 
沖縄の聖地には
本土には 残っていない
すごいものが
そのまま 残っていると同時に
 
とても 厳しい
 
実際 入ってはいけないところに
足を踏み入れてしまって
亡くなった方を
わたしは 実際 目の前で見たことがありますが・・・
 
 
ここは ウェルカムなエネルギー
 
それでいて
この神聖さが保たれている・・・
 
なんだろう
不思議だね
 
という話になりました
 
 
 
虚空塚古墳楠木600.jpg
 
 
その “不思議さ”の謎は
解けていませんが
 
こうして
彼女のように
何も知らなくても
 
来る人は
来るべくして 来るのだな
 
思います
 
 
∞◎∞
 
 
 
さて トンカラリンは
この古墳群から
車で2〜3分のところにあります
 
その話は
また 次の記事で・・・・・
 
  

 

       

   

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トンカラリン ∞ 古代エジプト ∞ 卑弥呼 その2

 

 
からの続きです
 
またもや 着地点のわからぬまま
記事にしていきます
 
 
  
 
  
前の記事では お名前を出さなかったけど
ポートレート撮影に来てくださったのは
上ノ須 多賀子さん
  
千葉の市川と長野の軽井沢で
免疫美容のサロンをなさってる方
 
間違いなく 素晴らしい施術
深いエネルギーワークを提供されると思います
 
お近くの方
いいな うらやましいな〜
 
サロンのHPは
こちら になります
 
 
  
 
 
この 多賀子さんとは
6年ぶりの再会
ということで
会う前から メールのやり取りで
盛り上がりました
 
出会ったのは
Kan. さんの
アンドロメダ・ワークショップのとき
 
ワークショップが終わったあとに
彼女が Kan.さんに書いてもらった護符が
 
とても印象に残っていました
 
 
それが 今回
和水にあるトンカラリンが気になる!
と 多賀子さんからメッセージをもらい
 
どんなところだろう
 
行ってみようかどうしようか と
 
いろいろ調べている中
 
まさに 彼女のその護符のイメージが
浮かび上がってくるようなことがあり・・・!
 
 
ビックリ
 
まるで 6年後のトンカラリンを
時間を超えて予見したかのように感じて
鳥肌・・・・・
 
 
わたしは 私自身が
その二ケ月前に北九州で書いていただいた護符を
あらためて取り出し
眺めることに・・・・・
 
 
Kan.さん護符600.jpg 
   
  
これを 書いていただいたときは・・・・・
 
 
たまたま ペンを持っていなかったので
たまたま そこにいた方にお借りしたのが
 
ピンクとブルーの二本のペン
 
 
それらを差し出すと
 
まずは ピンクで
さらさらと流れる線を描き
 
これは あなたのルン(チベット語で風の意)です
 
 
そのあと
ブルーの線を重ねるように描きながら
 
これから 面白いエネルギーと
出会って
ひとつになっていきますよ
 
渡してくださったのでした 
 
 
6年後
こうして 眺めてみると・・・・・
 
あぁ これって
まさに今
現実化していること
 
賢太郎さんと一緒にいることなんだなぁ
わかります
 
 
 
その頃は 私は
ずっと 独りでいるんだろう
信じていたので
 
そんな発想では眺めていなかったのですが
 
多賀子さんのおかげで
思い出せた
 
 
  
なんだ そっか〜〜〜〜〜!
 
 
ちょっと 気が楽になりました
 
私は 変なところで
変なことを気にしちゃって
勝手に否定されたような気がして
傷ついてたけど
 
もう いいんだなぁ
思えました
 
 
 
このとき Kan.さんは
護符を書いて渡してくださったあと
最後に一言だけ
 
これからは 還元 ですね
 
 
 
還元? 還元って
え〜〜〜〜っと どうするんだ?
と 質問しようとしたら
 
還元 です!
 
念押しするように
正面から目を覗き込まれました
 
 
 
さて
多賀子さんのおかげで
 
また Kan.さんと
繋がれるかな?
 
 
こんどは 面白いエネルギー
賢太郎さんと一緒に???
 
どうなるのでしょう
 
 
 
7月7日
 
トンカラリンの話は
また 次に続く・・・・・
 

 

虚空塚古墳ひとり600.jpg 

 

 

       

   

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トンカラリン ∞ 古代エジプト ∞ 卑弥呼 その1

 

 
思いつくままに出てきたキーワードを並べたタイトル
 
でも
何をここに書いていくのか
ハッキリしないままに・・・・・
 
夏至付近の日々のことを
今から 記録していきます
 
 
  
soniapart1600.jpg
 
 
夏至の前の日に
を 完成してから
 
夏至の日には
の お仕事に同行
 
 
というのは
この日 撮影にいらっしゃったのは
千葉からの方
 
実は 6年前に一度
東京で お会いしていた方だったからです
 
  
一度しか お会いしたことがなく
6年ぶりの再会・・・
 
しかし 不思議なご縁を感じる女性
 
  
そして
人生の中の必要な時に ピンポイントで再会
 
そういう人って
人生の中で 時々 現れるよね
 
彼女は まさに そういうご縁の一人
だったんだなぁ
 
と 今 しみじみ 思っているところ
 
 
だから
一緒にいた時間は 短かったんだけど
そこで 起こったこと
というか
感じたこと
受けとったことが
大きくて 深くて
 
ここに 言葉にしながら
ゆっくりと 消化していこうかなぁ
と 思っています
 
 
もう 彼女は
そのときのことを ブログに綴ってくれていますから
ここに リンク
 
彼女の 自然の中のステキな写真がいっぱい
 
 
 
 
 
 
 
 
たかちゃんと600.jpg 
 
 
撮影場所は
熊本の ある渓谷になりました
 
 
彼女とは
Kan. さんの ワークショップで知り合いました
 
わたしは Kan.さんのワークショップには
その時を含め
2011年に 二回
参加しただけでしたが
 
彼女は そのすぐあとから
ずっと Kan.さんのもとで
学び続けていて
 
自然の中
その風景に溶け込むさまが
本当に 美しかった
 
ナチュラルビューティー
 
彼女が 学び続けている
 
よく わからないけど
なんか いいなぁ と 感じました
 
 
 
というわけで
 
上の写真 彼女とのツーショットは
撮影の合間のオフショットなのですが
 
ふたり お互いの動きなんて
見えてないのに
 
好きにしていたら
こうなった という感じ
 
でも 不思議と響き合ってて
おもしろいなぁ
 
 
もうひとつ おもしろいのは
この日は 夏至だったんだけど
 
彼女 今年の夏至は
赤と白!
と 感じてたみたいで
 
前の日に
赤と白のアンダラクリスタル☆ を購入して
九州に持ってきてくれました
 
見せてもらったけど
とっても 美しかった!
 
 
それで 6年ぶりに再会してみたら
お互いの服が
赤と白!
 
これも なんだか
おもしろいよね〜
 
ちなみに この日
赤の服を着たのは
賢太郎さんが朝
きょうは 赤着る〜って言ったから
わたしが 彼に合わせて・・・・・
 
 
彼の直感は
いつも 素敵なんです
 
 
  
トンカラリン紫陽花600.jpg
 
 
さて
タイトルにある
トンカラリン
 
これは 私たちが住んでいる
和水町にある遺跡の名前です
 
 
 
名前は 聞いていたし
話にも 聞いていたし
近くにあるのに
まだ 行ったことがなかった
 
 
撮影のため
和水町に一泊することにした彼女が
ここの存在を調べて
 
行ってみたい!
メッセージくれたことから
 
わたしも 必然と
調べることに・・・・・
 
 
そこで
ピン!と感じたこと
 
あれ?????
これって 古代エジプトの
イニシエーションの場だったんじゃないの?
ということでした
 
 
トンカラリンの断面図を見てると
 
ちょうど最近
気になりだして 読み返していた
“フラワーオブライフ”
の中の
エジプトのピラミッドの地下にあるトンネルと
どうしても かぶってしまう
 
 
“ 太陽の巫女 ” を描くのに
四苦八苦してたのが
なんとまぁ
ここに 繋がるなんて!
 
 
という 直感が
どうやら 単なる思い込みではないようだ
ということが
現地に行って
わかってくるんですが
 
それは また
次のブログにて・・・・・
 
 
ちょっと 長くなってきたので
休憩しま〜〜〜す!
 
 
と ここで
渓谷での彼女のステキ写真を一枚!
 
 
  

 

 

       

   

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満月は浮島へ

 

 
きのうの満月は
浮島 というところへ
行ってきました
 
 
旦那さんである
詩人stan こと 賢太郎さんがはじめた
記念すべき
モニターさん一人目
 
 
撮影を そこで行うのに
一緒についていってました
 
 
浮島01600.jpg
↑ これは 撮影の合間に撮ってもらったもの
 
 
その場に一緒にいて
感じたこと
 
あぁ このお仕事って
その方が
ご自身につながる
チューニングする瞬間を
撮る仕事なんだな
 
 
 
浮島02600.jpg
 
 
でも
決して
ご本人が チューニングするプロセスに
介入しない
 
ただ 待つ
 
そこに 一緒にいる
 
 
たぶん 誘導することもできるのだろうけど
 
あえて しない
 
 
 
浮島03600.jpg

 

 
わたしは のんびりと
ただ そこにいて
 
その美しい場所を
楽しみ
 
 
 
これまで おそらく
お人の前には
出せなかったであろう
 
その女性の
秘められた美しさが
写真に撮られるのを
ときどき 覗き込んで
 
静かに感動していました
 
 
 
浮島04600.jpg

 

 
そして
ただ そこにいるのも
 
わたしの大切な仕事だなぁ
ということに
気づきました
 
 
 
浮島05600.jpg

 

 
この日は満月で
その数日前には
わたしは 過去のことを思い出し
怒りが爆発する瞬間があり
それを旦那さんに
優しく包容してもらっていました
 
それで
なんだか 自分の中に
詰まってたものが
一気に 流れた感じでした
 
 
ふと
4月の新月にみた夢のことを思い出し
ここに出てくる
緑の泉の夢
 
そこで わたしは
その先の堰を
おそうじしなきゃ
夢の中で思っていたのですが
 
それは
このことだったんだ!!!!!
気づきました
 
 
おそうじして
出てくるのは
あらたなインスピレーションのようです
 
ちょうど
怒りを爆発させた朝
 
その直前にみた夢の中で
 
わたしは 旦那さんとのコラボとなる
絵を描いていました
 
あたらしい表現が
溢れてきそうです・・・・・
 
 
浮島の湧水600.jpg

 

 
撮影の終わりに
浮島の湧水に足を浸す
 
 
すご〜〜〜〜〜くステキな
メッセージの書き下ろしを
もう 書いてました!!!
 
そのうち
彼のブログで
紹介されることでしょう
 
どうぞ お楽しみに!
 
 

 

       

   

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玉名って紫なんだな・・・・・山田の藤

 

 

玉名の 山田日吉神社

の 藤の花が
見ごろを迎えていました
 
 
山田の藤05.jpg

 

 

  

 
山田の藤03.jpg

 

  

はぁ 藤の花の香りに
癒された〜〜〜∞
 
 
 
  
山田の藤04.jpg

  

  

ここは 『 玉名の比叡山

と 呼ばれる場所
 
 
去年の秋
この周辺で 家を探す前に
まず ご挨拶したのが
この神社さん
 
 
私自身 産まれたのが
まさに 比叡山の近くだったので
自分の原点に還るような気持ちで
お祈りしたのを思い出します
  
 こうやって
この土地にご縁をいただけたことを
お礼しました!!!
 
 
 
  
山田の藤01.jpg

 

 
・・・・・今 横から
「俺の写真 使ってもいいよ」
と 旦那さんに言われましたが
 
きょうは 詩人stan の写真は なしで
いきま〜〜〜〜す(笑)
 
 
 
同じところに出かけても
私のコンデジ
彼の一眼レフでは
撮る写真は 月とスッポン
 
・・・ですが
私のほうは
シルエット と 構図で勝負です!
 
なぁんて
自分で ハードル上げちゃってますが・・・・・
 
 
 
山田の藤07.jpg

  

 
 
  
山田の藤08.jpg
   
 
山田の藤 に 高瀬の菖蒲
玉名は紫なんだなぁ
と 
思ったりします
 
 
そんな 玉名に
大好きな お友だちが遊びに来て
 
とても うれしかった
この10日間ほど・・・・・
 
  
 
 
 
運命の赤い糸・・・?
 
あのときの あのこと
このこと
そのこと
Etc.
 
どれひとつ抜けていても
出会えていなかった
 
賢太郎さんとの結び
 
 
一年前の三月
ちょうど その日
その瞬間
一緒にいた人間が
また ここ玉名に集いました
 
 
 
山田の藤02.jpg 
  
 
 
 も 真弓 も
近所にあったよ
 
 
さいきん 続いている
この土地とのご縁の謎解きのような
ルーツが 手繰り寄せられる
発見の数々・・・
 
 
あの 地震の瞬間も
なぜか 電話で真弓さんとお話ししていた
まさに そのとき!だった
 
  
 
山田の藤06.jpg
  
 
人生は まるで
宝探しのよう・・・
 
 
 
きょうも 新月
 
おうし座の新月に向けて
掘り下げていますよ
 
 
新作に向けての準備でもありそうです
 
 
という話は
次のブログで・・・・・
 
  
 
山田の藤09.jpg 
 
 
我が家の藤棚も
咲きだしました!
 
白い藤 と 紫の藤
 
咲いてみて わかる
花の色
 
植えた方の心を感じて
じーーーーんとくる
 
 
まだ 写真は撮っていません
 
ここ 和水の三加和は
玉名より ちょっと寒いから
まだ 咲きはじめ
 
そして きょうは雨
 
 
 
山田の藤12.jpg 
 
 
お庭やお寺の藤もよいですが
山の藤も
どんどん 満開に
今を盛りと
咲き誇っています
 
 
山の藤って
お花のつきかたが
もこもこと 丸っこくて
それもいいなぁ と 見惚れる
 
ふつうに 道を走っていて
次々に目に入ってくる
自然の風景に
日々 癒されています
 
 
 
山田の藤10.jpg
 
 
 

       

   

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