Mさんからの学び

 

絵が さくさく進んで

うれしい この頃

 

絵にいのちが宿る瞬間

 

気が付いたら

絵の中に 龍が登場してきたりします

 

ひとつの ムーヴメントとして・・・

 

ちょっと抽象的なんだけど

私にとっては 龍って

そういうものです

 

 

∞ 

 

きょうは

賢太郎さんが 長年お世話になっている方から

お誘いいただき

田植えに参加させていただいてきました

 

まぁ 手伝いにはならないような二人ですが

とっても 楽しい時間でした

 
 
_MG_4794.JPG

 

途中まで

お借りした田植え用の長靴でいましたが

思い切って 裸足になったほうが

動きやすいし

気持ちよかったです!

 

 

なぞの花.jpg 

 

我が家からは 車で30分ほどのところでした

 

山あいの美しい集落で

 

田植えのあと

お邪魔したら

見たことのない 美しいお花に出会い

その他 いろいろと自生している

丈夫そうな株を沢山いただいてきて

雨の中 家の周りに植えてみたところです

 
うまく 根付いてくれたら
うれしいなぁ
 
 
   

さてさて

タイトルにある Mさんとは・・・・・?
 
ムカデさんのことです^^
 
去年 このMさんについて
いろいろ 記事にしていますが
 
今年は 本当にまったく
出て来なくなりました
 
彼らの嫌う匂いである木酢液を
侵入して来そうな隙間にスプレーしているだけなんですが
 
それが とてもいいようです
 
・・・・・というか
去年だって その前から
木酢液はつかっていたので
 
今年は むしろ
それ以外の余計な対策をしなくなった
 
それが よいみたい
 
 
_MG_4336.JPG
 
いま とても反省していることがあって・・・・・
 
それは
去年 あまりのMさんへの恐怖に
いらんもんを ちょこちょこ 使ってしまったこと
 
日常 できるだけ
無農薬のものを口にして
生活の中では
ケミカルなものは 極力使わない
 
洗剤を使わず
EM菌を培養したり 酵母液をつかったり
 
そうしている癖に・・・
去年は 毒を設置しちゃったんです
 
ホームセンターに売ってる
Mさんの毒餌
 
ホームセンターに行くと
あぁ 人間って!・・・・・と悲しくなるくらい
毒々しいもので溢れています
 
それを嫌悪しながらも
恐怖のあまり
すがるような思いで
購入してしまっていた
悲しい人間の矛盾
 
それが 今年の春
金欠だったせいで
木酢液しか使えなかった
(余計なもんが買えなかった・・・笑)
 
あぁ それが
そのおかげで
気付かされましたよ
 
まさに これは
去年の記事にもあるように
“ 境界線 ” 問題だったのです
  
    
里芋のはっぱ.jpg

 

過度な防衛は

攻撃に

そして

攻撃は より激しい闘いを

呼んでいただけ

 

これは ただの棲み分けの問題なだけだったのに!

 

 

そのことに 気づけて

ものすご〜〜〜く

楽になりました

 

 

上の写真は

さいきん 植えてみた里芋の葉っぱ
そして
後ろにあるのは カラーの葉っぱです
 
家の周りに
お花と お野菜を
混ぜながら植えるのが楽しい!
 
里芋とカラーは
家の東側
午前中 朝のきれいな斜光が差し込んだあと
日陰になる
苔に覆われた 湿り気のあるエリアに
植えました
 
 
この前 Mさんを
このエリアの端っこで見かけました
 
もしかしたら 去年だったら
わたしは その場で殺さないと
気が済まなかったかも・・・・・
ものすご〜〜〜く 怖がってたから!
 
でも 今年は
お互い 居心地のいいところは違うのだから
棲み分けしましょうね
って
心の中で 話しかけられるように
なってました^^
  

  

しずく.jpg 

 

少しずつですが

さまざまな 植物や野菜たちを植え始め
 
家の中のみならず
敷地全体へ意識を拡げられるように
なってきています
 
それが 楽しく気持ちいい!
 
そして
人間関係と見事にリンクしていることも
興味深く 観察しています
 
たぶん 自分自身のエネルギーフィールドと
家や敷地のエネルギーフィールドは
相似形だから・・・かな?

  

  

  

  

∞ 

  

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立つこと

 

今日は 夏至の日

 

ずっと なかなか

完成に向かっていかず

グルグルと回っていた絵が

 

突然 完成に向かって

動き出した

 

あぁ これって

夏至って感じだなぁ

と 思った一日!

 

  

 

そんな今日は
さいきん おもしろくなってきた
立つこと について
ちょっとだけ 書いてみようと思う
 
 
_MG_4183.JPG

これは 賢太郎さんとの めおとセッション

ポートレート撮影現場での一幕

ロケハンしながら おふざけポーズ
 
 
2月に 博多でのクラスに参加してから
続けているクンルンネイゴンの行
 
まだ さいしょの<序>のクラスだけしか
受けていないし
 
クンルンの入り口に
立っているかどうかさえも
ぜ〜んぜん わかってないような状態ですが
 
今は 立つことが
おもしろくなってきています
 
立つ というか
自分の身体を感じることが
楽しくなってきている
 
 
美子.jpg

   

で 去年の11月に

賢太郎さんに書いてもらっていた

フォトメッセージ

 

あらあら

そのまんまやん(笑)

 

これは 予言ですか???

 

 

 

そして 夫婦で毎日

一緒に やっているという不思議

 

こういうのは ずっと

独りでやっていくもんだと

思っていたのになぁ

 

 

でも まぁ

物理的に 一緒にやるからって

すべてが一緒な訳でもなく

 

同じこと やっているようで

感じていること

起こっていることは

別だから・・・・・

 

これからも ずっと

一緒に 同じことやっていくかどうかも

決まっていないし

 

 

でも なんだか不思議^^

 

 

 

この前の新月

新月の願い事を書いているノートをひらいて

 

最後のページに

自分の望むパートナーは

こういう人

っていうのを

10項目くらい

箇条書きにして書いていたのを

見つけたのです

 

たしか 賢太郎さんと出会う

半年前くらいに書いたやつだったような・・・・・

 

もう すっかり忘れていましたが

 

今 読み返してみると・・・・・

 

あら そのまんまの人が

となりにいるやん!

 

 

あれま〜〜〜〜〜!!!!!

と ビックリしてしまいました
 
 
_MG_4104.JPG

 

かと言って

出会ったときに

 

わたしの理想の条件に合う人

とか 吟味したわけでもなく

(だいたい 書いたまま忘れてたし!)

 

ただ なんとなく

ご縁を感じて 一緒になっただけ

 

でも 気づいたら

自分が 望んだとおりになっていたなぁ

 

  

 

あ 一緒に クンルンしている

という話から
飛んでしまいました・・・
 
 
まぁ とにかく
立つことが おもしろい
 
そして ふと 思いだしたのは
 
10年以上前の 沖縄での体験
 
本島の北端にある聖地に登ったときのこと
 
麓で 神さまにごあいさつ
「どうか わたしに愛を教えてください」
お祈りしてから登ったのですが
 
頂上に到着したと同時に
その答えを強烈に体感
 
シャワーのように 愛が降り注いでいるのを感じて
瞬間
「今まで 気づかなくて ごめんなさい」
と 涙が止まらなかった
 
 
 
そう そのときのことを
また 思い出すのです
 
シャワーのように降り注いでいるのに
気付かないのは
心理的 エネルギー的ブロックがあって云々・・・
というところに
取り組んできてたときより
 
今の この 身体を感じていく
ほうが
どうやら 私には向いている?
好きみたい
 
実際に その降り注ぐシャワーを
受けないように
止めたり ゆがめたりしている個所を
ひとつひとつ感じながら
変化していくのが
とても おもしろい最近・・・
 
   
 
そして 何より
夫婦で生活していると
当然 湧き起こってくる
さまざまなドラマがありますが
 
とにかく
行をしている時間は
“ 今ここ ” に 戻ってくることになります
 
それが ともに歩んでいる
という感じのこの頃です
  
   
 
 
そうそう なぜ 沖縄で
そんなとこに 独りで登ってしまったか
 
その後 沖縄の聖地のことを知るにつけ
 
怖いもの知らずで
よくも まぁ ちゃんとした案内もなく
行ってしまったよなぁ
と ゾッとします
(奇跡的に無事でした ありがたや〜〜〜)
 
 
そのときは
ヨーロッパで一緒に住んでいたイタリア人の元カレが
来日して 私が当時住んでいた阿蘇を訪ねてきて
うちで 出会った沖縄の方を頼りに
一緒に沖縄に行くことになったのでした
 
彼は私とよりを戻したそうでしたが・・・・・
 
そのとき ハッキリ感じたのです
 
わたしは 彼のことは
きっと ずっと好きでいられるだろうし
恋人としては 素敵な人
 
でも この人は
パートナーになる人ではない
 
わたしは パートナーが欲しいんだ
 
だから
ここで よりを戻しても
しょうがない と
冷たく 境界線を引いたのでした
 
 
そんなときだったので
直感は こうだ!と
強く感じていながらも
 
心は 大きく揺れ動いていました
 
そして
思いつめたわたしは
ひとり 聖地に向かい
一心に答えを求めたのでした
 
  
 
その後
ホントに ず〜〜〜っと 独りになってしまい
 
とても 寂しかったですが
 
いま 思うと
自分の感覚に嘘をつかずに
マイペースを貫けて
よかったなぁ
 
 
あ 立つこと
から 話が沖縄に飛び
また 二転三転しましたが
 
絵が 大きく進んで
うれしい今日
 
 
夏至の日 おめでとうございます!!!

 

 

      

∞ 

  

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夏至の前に・・・・・

  

アメノミナカヌシ.jpg 

『 アメノミナカヌシ 』

2012年作

 

 

あしたは 夏至ですね

 

ふと この作品を思い出しました

 

この作品のエネルギーを

ここに あげる必要を感じ

 
賢太郎さんに メッセージをつけてもらいました
 
 
 
アメノミナカヌシ1.jpg

 

 

どうしようもない

闇の中から

ギフトをつかみ

戻ってきた。 

 

虹のような 輝きを

増し

戻ってきた。 

 

更なる 高みへと

飛び立つために。 

  

 

Message by   詩人  碾 賢太郎 

 

 

 

アメノミナカヌシ2.jpg 

 
 
“ 九分九厘まで壊滅的な状況になったときに
一厘の光で
闇から光へとひっくり返す ”
 
この言葉を
通りすがりのネット上のどこかで見つけて
読んだ瞬間
ドーンと頭の上から
入ってきたイメージを描きました
 
 
天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)の
神さまカードの言葉だったので
タイトルは そのまま
『 アメノミナカヌシ 』に・・・
 
   
賢太郎さんには
あえて 事前に情報は伝えずに
ただ 絵の画像を見て
メッセージを書いてもらいました
 
  
 
アメノミナカヌシ3.jpg 
 
 
この作品は
数年前 千葉のほうへお嫁入りしました
 
当時住んでいた福岡の自宅まで
来ていただき
実物を見て
その場で 購入してくださいました
 
お聞きしたら
成田〜福岡空港間の格安航空券がある
とのことでした
 
 
熊本の現在の我が家も
だんだんと
人をお迎えする空間が整ってきています
 
ちょっとずつちょっとずつですが
日々の生活を大事にして・・・・・
 
また そんなことは
別のブログにて書いてみます
  
   
      

∞ 

  

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うちの前の お地蔵さんのこと

callingpa1.jpg

Calling 』 2016年作

 
 
町中に住んでいたときには
意識したことがなかったけど
 
田舎に住み始めると
至るところに お地蔵さんが立っておられて
気になるようになってました
  
お地蔵さんって
なんだろう?
  
そんな疑問に答えてくれたのが
巡禮記 でした
 (以下 巡禮記より部分抜粋)
 
“ 地蔵様は、皆さんの場所に
一番近いところにおられる仏さま。
 
その成り立ちは、
生前、志を持って善業をなさってた「人」が、
その勤めを遂げられずに、この世から離れなければならないこととなった時、
肉体の滅んだ後も、その善業を成し遂げるために、
悟りを開かれた観音様や如来さまに許しを得て、
「菩薩行(ぼさつぎょう)」に入られたお姿なんです。
 
そうです、もともとは「お人」だったんです。
 
その菩薩行は、行に入られてから、
500年も600年も続く果てしなく長い道。
そのため、あえて風雨にさらされる石の地蔵様となって、
それをお世話する人々の願いをかなえることによって、
生きている人の「煩悩」を知り、
悟りを得ようとご修行されています。”
   
賢太郎さんと お地蔵さんのお話を
聞きに行ったことがあります
 
お地蔵さんに限らず 神社や お寺さんなど
見渡せば 周囲には
たくさんの祈りの場があるにもかかわらず
  
身近に 伝えてくれる人がいなかった  
生活の中の祈りの話を 教えてもらえました
 
本当は おじいちゃん おばあちゃんや
親たちから 教えてもらえたらよかったんでしょうけど
残念ながら 私たちの世代の手前のどこかで
途絶えてしまっているもの
 
でも 有難いことに
たくさんのおかげさまで 祈りの場は
保たれているんだなぁと 知りました
    

callinghana1.jpg   

 

さて
我が家の道を挟んで斜め向かいには
六地蔵さんがいらっしゃいます
 
200年前から・・・だから 江戸時代です  
 
ひとつ前のブログに
今 ふたりで住んでいる この家が建っているところは
 
“ 私と賢太郎さんの過去生の物語が
交差する場所でした ”
 
と 書いていましたが
    
この お地蔵さんは
おそらく 賢太郎さんの過去生の魂を救うために
寄進されたのではないかなぁ
 
そう ボンヤリと
思うようになりました
 
 
数週間前の区役(地域の草刈り)のとき
90になられる おじいさんと
お地蔵さんのことを お話することができたんですね
 
それで 聞いてみたら
その方の ご先祖さまが立てられた と
 
そして なんとなんと
もとは うちの近くに立っていらしたのを
道が通るときに 今の場所に移された
ということでした
 
う〜〜〜ん
やっぱり そうかも・・・・・
 
この 不思議な感じって
伝わるかなぁ
 
  
お地蔵さんには よく
ふたりで お詣りに行くんですが
 
お祈りするのは
ごくごく ふつうの日常のこと
 
私たちの生活の 無事とか幸せとか
お仕事のこととか
そういう 身近なことを
聞いてもらったり お願いしたり・・・・・
 
つまり 
  
私たち ふたりが
この場所で 幸せに暮らしていくことを
お祈りしているんですね
 
 
ふたり 幸せに暮らすこと 
 
それって
まさにまさに
過去生の弔いなんだよなぁ
 
魂の救いなんだよなぁ
  
それを いま
ふたりで そのお地蔵さんに
手を合わせて お祈りしていることの妙を
感じている この頃なんです       
  

IMG_0015.JPG  

  

その 90のおじいさんは

ずっと ここに住めばいい

なに? その家は借りてるのか???

なんなら わしがそこの家買ってやるから

ふたりで ずっとここにいればいい

まぁ 焼酎がかなり入ってましたから ねぇ^^

 
そして 田舎は 本当に過疎化が進んでいて
まわりは 独り暮らしの高齢者が多く
そんなこともあっての発言なのでしょうが
 
とても うれしかったです
 
なんせ 先祖から続く
安住の地のない境遇
 
これ わたしが今感じている
ひとつの大きなテーマです
  
「 自分の居場所をつくる 」
 
じゃあ 定住すればいいのか
と いえば
たぶん そこじゃないですね
フォーカスするところは・・・
 
 
いま 感じているのは
土に “ 植える ” ことの大切さ
 
家の周りに 種を植えたり苗を植えたり
花とともに 食べれるものも育てること
 
そんなことで 自分を癒し
それが 先祖の供養となっていると感じています
 
   
そして 賢太郎さんは
さいきん 自分の過去生と
お友だちになってきているそうです
 
それって 素晴らしい変容だなぁ
と 思います
 
 
そうそう こうやって書いてると
過去生の物語
気になりますよね〜
 
でも ここにはあえて
書かないことにしますね
 
だって 大切なのは
いま 私たちが紡いでいく物語だと思うから・・・・・
     

∞ 

  

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父の死がもたらしてくれたもの 2

 

 

 

 

では 一つ前の記事の続き・・・

 

父の死がもたらしてくれたもの

もうひとつ

 

それは

ご先祖から続く 家系の癒しのテーマ

その道筋を示してもらえたこと

だと 思っています
 
 
 
死が近くなり
あちらの世界と
こちらの世界を
頻繁に行き来しはじめたせいか
 
いわゆる一般的に言うところの
“ 不思議な ” 話を
たくさん 話してくれました
 
おそらく
話す内容を ふつうに受けとれるのが美子
だということも
よく わかっている様子でした
 
 
話を聞きながら 感じたのは
 
あぁ これは 先祖の話だな
これは 過去生のことを言っているな
こうして 先祖からの 過去生からのカルマを
高速で浄化してるんだな
 
人って 死ぬ前に
こういう準備をして
逝くんだな
ということでした
 
  
死が近づくにつれて
 
思い出す時代も 古くなっていくようでした
 
過去生 でも
沈んだ大陸の話とかまで遡っていってて
 
私との関係性の
根っこの部分について
言及しているように
感じました
 
 
  
   

  

  

 
  
さて
結婚を機に引っ越して
今 住んでいる熊本の場所は
 
家を探しだして気づいたのですが
先祖のゆかりの土地のようです
 
それは
父の 死ぬ前の伝言がなければ
まったく 知る由もないままに
住むことになっていたかもしれませんが・・・
 
住み始めて
この周辺の歴史を調べてみても
そのことの確証は深まり
繋がっていないと思っていた
別の点と点も
どんどん つながり
ハッキリとした線になりつつあります
 
 
 
それに加えて
 
私と賢太郎さんの過去生の物語が
交差する場所でした
 
 
縁がないところに
人は 住むことはない
と わかっているつもり
でも
実際 さまざまなことが
ハッキリとわかってくると
やっぱり 不思議な気持ちになりますね
  

 

 

ほっぺ.JPG 

 

 

歴史のことなんかを調べ出すと

結構 おもしろくって嵌ってしまいそうになるんですが(笑)

 

本当に大切なのは

その物語自体よりも

 

ここに隠れた癒しのテーマに

気付いていくことなんだと思っています

 

 

そして

今ここに生きている

生かされているのは

幸せになるため

 

隠れたテーマが教えてくれることは

 

幸せを感じることを

さまたげる

あり方のクセ

考えの曇り・偏り

  
  
 
ここに住み始めて
父が遺してくれたキーワードがヒントとなり
 
自分の中の 奥深くに絡まった
先祖からのパターン
過去生からのパターン
 
日常の中で解いていく手助けになっています
 
  
ありがたいです 

 

  

∞ 

  

 

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父の死がもたらしてくれたもの 1

 

_MG_2800.JPG 

 

 

数日前は

10年前に亡くなった 父の命日でした

 
   
自宅で亡くなった父を
わたしは 二ヶ月ほど一緒にいることができ
看取ることが出来たのですが
 
その体験が もたらしてくれたものは
とても 大きかったです
 
  
そのときのことを
たしか 二年前 ブログにまとめて・・・・・
 
七つの記事にしていました
 
  
 
いま 読むと
まだまだ 隠していることがいっぱいあるなぁ(笑)
と 感じます
 
 
でも もう 隠さなくてもいいかな
 
そんな時代でもないしな〜
と 思うし
 
何よりも
私自身が もう なんて思われても大丈夫
な ところに
今 居れてるから・・・・・
(それは 賢太郎さんのおかげが大きいです)
 
 
父のことに限らず
 
絵を描き始めたときのこと
何が 起こっていたか
 
ヒーリングの勉強をしたときのこと
そこで体験したプロセス
など
 
過去のことを
そろそろ 気負いなく 文章に出来る時かな
と 感じています
 
 
どうして そんなことを
思い立つようになったかというと
 
それを 必要とする方が
まだまだ いらっしゃるんだな
と 気づくことが
続いているからです
 
 
なので
絵を制作する傍ら
綴っていきたいと思います
 
  

 

_MG_2795.JPG 

 

 

さて 父の死が もたらしてくれたもの

の 大きなひとつは

 

死は

祝福に満ちた旅立ちの瞬間なのだ

ということを

体感させてもらえたこと

 

です

 

  

 

死の瞬間

 

彼に寄り添っていた私の頭上に

光の柱が立ち

 

父は 頭頂から抜け出て

わたしの身体を通って

登って行きました

父の旅立ち 2・・・光の柱 

 

 

それは もう

光と祝福 愛に溢れた瞬間で

 

父は さいごの瞬間に

素晴らしいギフトを

わたしに遺していきました

 

 

∞ 

 

余談ですが

父は 肝臓癌でした

 
肝臓癌の特徴として
最期まで 意識は保ったまま
痛みに苦しみながら亡くなる
らしいのですが
 
父は まったく痛みに苦しまなかったので
最後まで
薬を必要とすることはなく
最後の一日
酸素マスクをつけただけでした
 
このことについては
担当の往診の先生が何度も
不思議だ〜〜〜と おっしゃってましたが・・・
 
 
その頃 わたしは定期的に
ホメオパシーセンターに通い
波動測定器をつかって
レメディを処方してもらっていたんですね
 
それで 父の死後
ほどなくして セッションに行ったわけですが
 
測定の結果
ホメオパスの先生が
なにか ドラッグを摂取されましたか?
と 聞かれます
 
ドラッグ?????
えっと・・・ 葬式で日本酒飲みました(合法ですが^^)けど
と 答えたら
先生が 首をひねって
 
おかしいなぁ
脳内に 麻薬を摂取したあとに出る成分が出ているんですが
 と おっしゃる
(だから ドラッグはしてませんって!!!)
 
 
たぶん・・・・・ですが
父は 死ぬ前 ドラッグなしで
天然の麻薬成分を 脳内に分泌していたのではないか?
それが わたしの身体を通ったときに
わたしの脳に影響した???
 
もしくは
 
上述のような 光の柱の神秘体験自体が
わたしの脳に なんらかの変化を与えた???
 
 
そんな推測をしています
   

 

   

  

  

  

さて もうひとつは・・・・・

 

長くなってしまいそうなので

続きは 次のブログにします

  

  

  

∞ 

  

 

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『 Break Through コノハナサクヤヒメ 』 (作品の紹介)

 

break through.jpg 

『 Break Through コノハナサクヤヒメ 』

2014年作
 
 
4年前の作品ですが
作品の持ち主の方から
うれしいフィードバックを頂いたので
紹介します
 
  
breakthroughpart1.jpg 
 
ちょうど ご注文いただいたタイミングで
同県の友人宅に遊びに行くことになり
近くのカフェで 対面セッションさせていただけました
2013年の12月のことです
 
本日 いただいたメッセージ
ご本人のお許しを頂きましたので
以下に掲載します
 
  
 
美子さん、ご結婚されたそうで、おめでとうございます。
長いことご無沙汰していましたが、
美子さんにお礼を言いたくてメール送らせて頂きました。

2013年の12月に絵の下描きを描いてもらった時、
ちょうど付き合っていた彼と別れたばかりで完全に終わったと思っていました。
なのに、
美子ちゃんが下描きをしながら
「愛がありますね」と突然言われて、
彼とは別れたばかりであるということをお話しすると、
彼との縁がまた再び繋がると美子ちゃんに教えてもらいました。
 
その後、完成した絵にはブレイクスルーというタイトルが付けられました。

 
今思うと、ブレイクスルーの意味は、
自分自身に素直になるということだったのではないかなぁと思います。
 
以前彼と付き合っているときは、
全く自分の気持ちを素直に表現することなく仮面を被っているような感じで、
でも、相手はどうなのかと相手の気持ちばかりを知りたがっていました。
 
 
あれから2年ほどの空白の時間を過ごし、
2015年の12月に再会してからは、
何度も何度も繰り返し繰り返し喧嘩もしてきましたが、
自分に素直になり、その素直な気持ちを常に相手に伝えることで
本当の信頼関係を再度築き直すことができました。
 
私が素直に自分の気持ちを表現すればするほど、
相手が優しくなることを身を以て体験しました。
 
 
あのときの美子ちゃんの、「愛があります」という言葉で
本当に救われ、将来に希望を持つことができたからこそ、
今の幸せな二人の絆があります。
本当にありがとうございました!
感謝!感謝です(^^)
 
 
こんな体験談は数多く美子ちゃんの元に届いているかと思いますが
私の感謝の気持ちを伝えたくてメールしました。
 
 
ブレイクスルー、自分の素直な喜怒哀楽を表現する。
そのために生まれて来たんだ、それで良いんだと気付きました。
 
 
breakthroughcenter.jpg
 
わ〜〜〜〜〜 よかったですね!!!!!
 
この作品は
コノハナサクヤヒメ
日本の火山の女神さんの絵です
 
いま ハワイ島の火山の女神
ペレさんの大解放の時
フィードバックを頂けたこと
 
このタイミングで
彼女のメッセージを
シェアすることは大切だなぁ
と 感じました
 
  
 
“ ブレイクスルー、自分の素直な喜怒哀楽を表現する。
そのために生まれて来たんだ、それで良いんだと気付きました。”
 
   
 
breakthroughpart2.jpg
 
こんな風に
作品を受け取り
ご自身の変容へと生かしてくださり
ありがとうございます
 
  
どうぞ これからもお幸せに!
 
そして
この絵が いきいきと
あなたの傍らで
ともに いのちを 輝かせるものでありますように!!!
 

  

  

  

∞ 

  

 

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めおとセッションのこと

  

 

 

はじまりは この写真からでした・・・・・

 

 

二年前 まだ出会って半年くらいのころ

阿蘇のほうへ ドライブデートした時
いつのまにか 私を撮ってくれてた写真
 
結婚したあと
ふと 思い付きで
この写真にメッセージを書いてほしい!
って 賢太郎さんに頼んだら
出てきたのが ↑ この作品です
 
 
この作品を Facebook で 紹介したら
「自分も写真 撮ってもらいたい〜」
そして 「メッセージ書いてほしい!」
という 友だちが現れ
 
超人見知りで 人物の写真撮るのは苦手
なんて言っていた賢太郎さんが
人を撮る面白さに目覚め
 
もっと やってみたい!!!
モニターさんを募集しはじめたのが 一年前
 
おかげさまで
モニターさんたちのご協力により
少しずつ 模索しながら
というカタチになりました
 
  
 
 
一年前は
訳も分からず
ただ なんとなく
賢太郎さんの撮影についていってました
 
遊び半分で
邪魔しないようにしとこ〜くらいの気持ち
 
そのうち
ちょっと サポートも・・・・・
と やっているうちに
 
モニターさんたちからのフィードバックにより
だんだんと 自分の役割が見えてきて
面白くなってきました
 
  
森さん3 3000.jpg
 
 
まず
賢太郎さんに撮影を依頼して下さる方々は
 
“ 自然体 ” の美しさを
求めているんだな
 
それが ハッキリしてきました
 
 
IMG_7264.JPG

 

 

それから

 

私たち夫婦と過ごす時間を楽しみに

そして
その時間から 多くのものを受け取り
人生の変容のキッカケにしようと来てくださる
 
セラピーとしての “ セッション ” の要素が強い
 
ということも
わかってきました
 
 
藤田明子さん33000.jpg

 

  

当然

写真の上に 賢太郎さんが筆書きする

メッセージの質は

どんどん深まっています

 

そして それとともに

撮影するポートレートの中の

皆さんの “ 表情 ” 

そして

写真全体から発するエネルギーも
どんどん その方の “ エッセンス ”そのもの
に 近づいていっている気がします
 
 
IMG_7092.JPG 
 
 
自然に助けられてのセッションです
 
自然は 最高のヒーラー
 
とはいえ
私たちが 提案している撮影地は
人を受け入れてくれる
ワイルド過ぎない 優しい場所を選んで
無理はしないように・・・・・
 
心地よい時間になることを最優先にして
“ 修行 ” “ 苦行 ” にならないようにしています
 
 
森さん1 3000.jpg
 
 
そんな中
わたしの役割は
 
余計な手出し(介入)はしないこと!
 
でも 常に
ホールドスペースしています
 
その場に しっかり繋がりながら
クライアントさんを包み込む
 
ちょっと離れたところで
背中で見守ってたりします(笑)
 
そこらへんの距離感は
クライアントさんの状態を見ながら・・・・・
 
 
余膳さん23000.jpg
 
 
↑ こんなことも・・・(笑)
インスピレーションがきたら
やっちゃいます
 
綿帽子 周りから何本も摘んできた人
は〜〜〜〜〜い^^
 
基本 私自身が
自然体で楽しんでいるのです
 
 
IMG_7155.JPG 
 
 
撮影から帰って来て
パソコンに取り込んだデータを
賢太郎さんと一緒に眺めます
 
それは まるで
パタパタ動画みたい^^
 
その中から
丁寧に いいショットを選んでいくのですが
 
わぁ この表情
美しいね〜〜〜!!!と
感嘆するのは
やっぱり
いろんなものが
はがれた瞬間かなぁ
と 思います
 
 
余膳さん33000.jpg 
 
 
日常の忙しさや 心配事
いろんな 期待 とか がんばり とか
どう 見られているか
なんて 思われるだろう
こうあらねばならない
こうしなければならない
Etc.・・・・・
 
そんなこんなが
ふっと 抜ける瞬間
 
今 ここに
自分の真ん中にある瞬間
 
 
IMG_7165.JPG
 
 
時には 傍らで
即興の歌を歌うこともあります
 
いわゆる ヴォイスヒーリング です
 
どなたの撮影でも 歌う
と 決めてしまうと
それは 「しなければならない」ことに
なってしまうので
 
今 必要だ!・・・と
インスピレーションがきたときだけ
 
でも この歌で
すーっと ゾーンに入る方が多いです
 
 
藤田明子さん23000.jpg
 
 
賢太郎さんは
撮影の時は
どんどん 透明になっていきます
 
それで 撮られる側は
自然体になっていけるそう
そんな感想が多いです
 
 
夫婦揃って
表現方法は違うけど
同じようなことが好きで
同じようなことをやっているなぁ
と しみじみ思います
 
この地球上の
さまざまなもの 人 の
エッセンスを感じて
それを表現したい
 
それが 共通点だな
 
 
余膳さん43000.jpg
 
 
仕事だから と
お金で割り切ることが出来ないのも共通(笑)
 
撮影は ほぼ一日がかり
アーティストふたりがかりで
自然の中のいいところをご案内
 
ゆったりのした時間の流れで
その方のエッセンスが現れてくるのを見守ります
 
オリジナルの作品制作 + サービスショットてんこ盛り
で この破格では
経費を考えなさすぎ・・・・・
 
でも やっぱり
全力投球で
ひとつひとつを仕上げていくことで
進んで行きたいんですよね
 
そのことを
アホかもしれんけど
信頼しているんです
 
遠くから泊まり込みでお越しの方が
最後 見送るとき
「ここに来て よかった〜〜〜!!!!!」
と 心から言ってくださるのを聞くと
そう思います
 
 
 
この ポートレートメッセージ
去年のモニターさんが始まって以来
遠隔地から 九州熊本まで
足を運んでくださる方々が
思いのほか多く
 
熊本ならではの自然の力
というのも 感じています
 
大好きで 住んでいるところなので
来てくださる方々が
九州の自然にパワーをもらい
癒されて
喜んで帰って行かれるのが
とてもとても 嬉しいです!
 
 
これからの季節
ますます 美しいですよ〜〜〜
 
どうぞ 九州の自然に
そして
私たち夫婦に 愛に来てください!
 
 
めおとセッション
『 ポートレートメッセージ 』
についての詳細は こちらです
 
  

 

∞ 

  

 

注文制作を受付します

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お嫁入り前の Yoshiko Art たち

 

凸と凹のクセをとっていったら

 

お互いを補い合うような

凸と凹 ピッタリの組み合わせを指して

相性がいい

っていう よく見聞きする話について・・・・・

 

 

以前は なるほどなぁって

当たり前のように 思ってたけど

実際に 賢太郎さんと暮らし始めてみると

 

一見 いい感じそうな

私たちの 凸と凹の関係が

二人それぞれの役割として

固定化しそうになると

 

自分の中から

イヤだ!!!!!って

拒否感が上がってくる

 

イラっとしてくる

 

ということに 気づくようになりました

 

そこに 自分が全く収まらないんですよね

 

  

 

このまま ほっといて溜め込んでいくと

後々は ドッカーーーン!

噴火する

予感がするなぁ

 

なんでだろうなぁ・・・・・

 

 

dolphinheartpart3000.jpg

 

 

って 思ってたんですが

 

さいきん

あ そういうことか〜〜〜!

腑に落ちることがありました

 

 

 

二月に クンルンネイゴンのクラスに行ってから

 

ふたりで 毎日

ワークを楽しんでいます

 

 

まだ ほんの入り口に立ったばかりの私たちは

 

まず 身体のクセをとることだなぁ

実感

 

それから 下丹田をしっかりさせることも

 

 

だから クンルンに入る前の

準備体操みたいなこと

 

エクササイズのほうに

時間を多くとって

まぁ えっちらおっちら続けている訳です

 

 

そんなところなので

ここで クンルンについて語ることは

何にも出来ないんですが・・・

 

 

dolphinheartcenter3000.jpg 

 

 

だから ここで書くのは

その準備体操みたいなところで

感じたことです

 

 

 

ふたりで組んでやる動きで

 

なんかもう

面白いくらいに

私たちそれぞれの癖が

出てくるんです

 

それが まさに

その 凸と凹

 

日常のふたりの関係性そのもの

パワーバランス

動きに現れてくる

 

 

その 凸と凹は

お互いを補い合っているようで

実際は

めっちゃ 流れを滞らせてるだけなんですね

 

癖っていうのは

無駄な動きでもあるから

 

 

そこで

気付いたことを

落としていく

 

無駄な動き

癖をとっていくと・・・・・

 

 

ほんの少しのことでも

流れがスムーズになる

 

ふたりの間の循環が

心地よく動き出す

 

 

 

そこで

あぁ ずっと感じていたことは

これだったのか!!!!!

って やっと
腑に落ちました
 
 
dolphinheart3000.jpg

『 Dolphin Heart 』

2011年作

 

 

ふたりの関係は

こうして

変化し続けています

 

だから 日々

おもしろいです

  

  

日常もおもしろいけど

コラボもまた

おもしろくなっていきそうです 

 

 

お互いの仕事を精進しながら

また コラボ制作も進めていこうと思います 

  

 

 

 

∞ 

  

 

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お嫁入り前の Yoshiko Art たち

 

蓼食う虫も好き好き

 

先日の アマノウズメの絵を囲むお茶会 のあと

 

もともと 優しかった賢太郎さんが

ますます 優しく感じられて

 

なんというか
前よりも
私のことを女性として大切にしてくれているんだなぁ
という
実感が深まっている
 
もしかして 参加者はみな女性だったから?
私たち女どうしの会話を聞いて
なにか感じるところがあったのかなぁ
聞いてみたら
本人は な〜んの自覚もないらしい
 
う〜〜〜ん
不思議だなぁ
 
  
 
賢ちゃんonstage5.jpg 
女性の参加者に囲まれ
質問攻めにあうのを
照れながらも 楽しんでいるらしい姿
 
 
お茶会では
 
どうして 美子さんを選んだんですか〜?
の 質問に
 
魔法使いだから・・・ 
そして 
自分の世界を
しっかり持っている人だから
 
と 律儀に答えていました
 
 
  
それを聞いて
 
ちゃんと この質問に答えられるって
すごいなぁ
わたしには そういうのないなぁ
 
なんで 賢太郎さんと一緒になったのか
なんて ちゃんと考えたこともなかったなぁ
思いました
(でも これをキッカケに思い出したことがあるので
それは また別の記事にします・・・)
 
 
そして
もうひとつ 思ったのは
 
魔法使い とか
自分の世界を持ってる
とか
それ 私自身は
自分でダメ出ししてたとこだったのですよ!
 
だから
わたし ダメなんだ〜
だから
わたし 独りなんだ〜
思ってたのに
 
女性として短所だと思ってたところが
愛される理由になるとは・・・・・
 
 
過去の私に
教えてあげたかった!!!!!!
 
・・・というのは
自分は ダメだ〜
という思い込みがつくる現実に
ドップリはまっていたから!
 
その思い込みが強すぎて
そこから抜け出るのに
時間がかかったんだなぁ
 
 
今だから わかる
 
 
愛されるために
自分自身を変える 必要
なんてなかったけど
 
後付け・外付けの思い込みは
いらんかったなぁ
 
  
 
amanouzumepart23000.jpg
 
このメッセージが
必要な方に届きますように・・・・・
 
 
ひとまず ここで終わります
 
 
ここから派生して
記事にしたいことが
2〜3個出てきたので
それは また〜♪ 

 

 

  

【 追記 】

思い付きでタイトルを

蓼食う虫も好き好き・・・に変更しましたが

自虐的な意味はなく

ただそのままの意味です 

  

∞ 

  

 

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お嫁入り前の Yoshiko Art たち